返礼品について
そんな激戦区の中、古くから栽培が盛んな弥彦村で50年の歴史を誇るブランドが、この『伊彌彦ちゃまめ』。地元で愛され続ける本場の味。
魅力は豊かな香りと味わいの深さ。茹で始めれば、キッチンいっぱいに香りが立ち上ります。口に含んだ瞬間に広がる芳醇な風味と、噛むほどにあふれ出す濃厚な旨味は格別。
この美味しさを最大限に引き出すため、実が8割ほど詰まった最も美味しいタイミングを見計らって収穫。旨味が凝縮された自慢の味覚をご堪能ください。
お届時期によって、旬を迎える最高の品種をお届け。
7月上旬から下旬、茶豆特有の香りと強い甘みが特徴の「早生茶」。8月上旬から中旬、これぞ茶豆というべき圧倒的な香りと風味を誇る「本茶豆」。そして8月下旬、さらに甘みが際立つ「甘茶豆」。
◆ゆで方
枝豆を水でさっと洗い、表面の汚れを落す。次に濡れた枝豆全体に塩をふり、両手でこすり合わせるように優しく揉み洗いし、再度水で洗う。
※表面のうぶ毛が取れ、莢の口当たりがよくなります。
大きめの鍋に水を入れ、沸騰直前に塩を加える。お湯が沸騰したら枝豆を入れる。お好みの硬さより少し手前で引き上げると余熱でちょうど良い食感に仕上がります。
※ゆでる量の目安
枝豆:250~300gに対し、水1.5L
しお:大さじ2杯(約36g)、水の量に対して2%が目安。
※ゆで時間の目安
試しに食べてみて好みの硬さより少し硬いくらいで上げてください。莢にある余熱でちょうどよく仕上がります。
■注意事項
鮮度を保つため、クール便(冷蔵)にてお届け。
枝豆は鮮度が落ちやすい野菜です。賞味期限は出荷日より5日間、到着後はなるべくお早めにお召し上がりください。
ご家庭での保存は袋のまま冷蔵庫にて保管。
農産物のため以下の点についてあらかじめご了承ください。
天候や生育状況により、発送時期が前後する場合がございます。
A品規格でお届けしますが、収穫時期によって莢の形や大きさが異なることがあります。(1袋あたり250gの内容量に変更はございません。)
発送時期に合わせて旬の品種をお届けするため、品種指定は承ることができません。
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