新潟県 Niigata
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にいがたけん 新潟県
新潟県では信濃川、阿賀野川をはじめ多くの河川が流れ、広大で肥沃な平野部を潤し日本海に注いでいます。水の恩恵は豊かな農産物を育み、四季折々、自慢のおいしい食材が新潟から全国に届けられています。 本県は全域が豪雪地帯となっており、低温高湿度の環境が保たれる「雪室」の特性を活かした食品熟成、冬に備える様々な保存食など、昔から育まれた雪国の文化が今も息づいています。 産業では、高度なものづくり技術が集積し、優れた技術による美しいデザインの製品は海外からも求められています。 ふるさと納税をきっかけとして新潟県の魅力を感じていただき、ぜひ本県にお越しください。お待ちしております!
あ行
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あがのし 阿賀野市
阿賀野市は、平成16年4月に安田町・京ヶ瀬村・水原町・笹神村の4町村が合併し誕生しました。 白鳥の渡来地として有名な「瓢湖」には、毎年約6,000羽以上の白鳥が飛来します。日の出と共に飛び立つ姿や、水面を優雅に泳ぐ姿などを間近で観察することができ、観光名所の一つとなっています。また、4月の桜まつり、6月のあやめまつり、8月の大花火大会など、四季を通じてお楽しみいただけます。 環境省指定の国民保養温泉地「五頭温泉郷」は、効能高い天然ラジウム温泉をお楽しみいただけます。新潟県観光地満足度調査で総合満足度第1位を受賞しており(第2回~4回、第6回、第8回)リピータ№1の人気温泉地となっています。
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あがまち 阿賀町
阿賀町は新潟県の東部に位置し、飯豊山(いいでさん)や御神楽岳(みかぐらだけ)を代表とする多くの山々と豊富な森林資源、そして大河・阿賀野川と清流・常浪川(とこなみがわ)の流れに恵まれた、水と緑の美しい町です。 古くから水上・陸上交通の要所であったという歴史があり、その名残として阿賀野川ライン舟下りや磐越西線が運行されており、新潟・福島間を走る「SLばんえつ物語号(C57)」の路線地でもあります。 町には200以上の清水や湧き水があり、おいしい水でつくる「コシヒカリ」は格別です。また、町全体が豊かな観光資源となっており、麒麟山(きりんざん)温泉、御神楽(みかぐら)温泉、三川温泉など良質な温泉地が多数あります。 毎年、約3万人の観光客が訪れる「つがわ狐の嫁入り行列」をはじめ、夏のふるさと祭り、秋の産業祭、冬はスキーと1年を通じてやすらぎや楽しみを与えてくれます。 豊かな自然や観光資源だけでなく、阿賀町の子育て支援制度は大変充実しており県内トップクラスです!例えば、第1子から出産祝い金の交付、第3子以降は保育料無料、病児保育の実施(H29年9月~)、学童保育の実施、子ども医療費助成は高校卒業までが対象・・・等々その他にも沢山支援制度があります。 ぜひ一度阿賀町を訪れていただき、阿賀町を堪能してみてください。
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あわしまうらむら 粟島浦村
粟島は、新潟県村上市の北西約35kmに浮かぶ小さな島です。 全島が県立自然公園に指定され、美しい自然景観と豊かな自然環境が連綿と守られています。財政問題、少子高齢化など多くの問題が山積し、今後の道のりは厳しく険しいものですが、それを乗り越えて愛する郷土を守り、先人から受け継いだ島の宝を次世代に引き継ぐことが使命であると確信しております。 「粟島を応援したい!」とご声援をくださるみなさまのご寄付を活用させていただき、「ふるさと粟島」を次世代に引き継ぐため、島民一丸となっての事業を進めて参ります。
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いずもざきまち 出雲崎町
新潟県のほぼ中央、日本海に面し約10㎞の海岸線を持ち、海あり山ありの風光明媚な町です。 夕日の美しさは圧巻で、英国の百科事典で世界一大きいと書かれているとうわさで聞いたことがあります。真偽はともかく、そう思える風景であること間違いないと自負しています。 海岸部は絶好の漁場で、漁港では近隣でも珍しい「夕ゼリ」が行われ、夕食で新鮮な魚介類が堪能できます。早朝は、砂地の焼き場の中央に炭を盛り、サバやイカなどを串に刺して炭火でじっくり焼き上げる「浜焼き」の香ばしい香りが街並みに漂います。 また、農村部は沢から湧き出る清水と粘土質の肥沃な土壌に恵まれ、ここで栽培された出雲崎産米は、1等米比率県内1位を何回も獲得している隠れたブランド米です。 歴史は古く、遠く神時代に大国主命によって開拓されたと伝えられており、江戸時代には徳川幕府の直轄地(天領)として、佐渡からの金銀荷揚地や北前船寄港地となり、北国街道の宿場町として栄えました。名僧・良寛さんの生誕地であり、多くの文人墨客が往来し、松尾芭蕉「荒海や佐渡によこたふ天の川」詠嘆の地としても有名です。 また、古代より湧き出る石油の産地として、日本で初めて機械掘りに成功した近代石油産業発祥の地でもあり、経済産業省の近代化産業遺産にも認定されています。 海の荒れる冬場の漁業に変わる仕事として、大正8年から続く「紙風船」づくりは、昭和初期頃までは首都圏でも盛んに作られていましたが、時代の流れとともに業者は姿を消し、今ではそのほとんどが出雲崎町で作られており出雲崎町の名産品となっています。 出雲崎町は、これら「恵まれた自然と歴史のなかで、安全・安心に暮らせるまちづくり」を基本理念とし、良寛さんのこころを心として、思いやりのある人づくりを目指しています。
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いといがわし 糸魚川市
紺碧の日本海から、北アルプスの山々まで壮大なスケールで広がる緑の大地。 糸魚川市には、2つの国立公園(妙高戸隠連山、中部山岳)と3つの県立公園(久比岐、白馬山麓、親不知子不知)があり、その豊かな自然は、訪れた人を圧倒し、魅了します。 清浄な水と空気、湧き出でる温泉、新鮮な魚介類…自然の営みがもたらす恵みは、私たちの暮らしをやさしく包み、うるおいを与えてくれます。 平成21年8月22日には「糸魚川ジオパーク」が日本初の世界ジオパークに認定、平成27年3月14日には北陸新幹線糸魚川駅が開業し、首都圏や北陸方面からのアクセスがさらに良好に。 そして平成27年11月、世界ジオパークネットワークの活動がユネスコの正式事業となり、これに伴い糸魚川ジオパークが「糸魚川ユネスコ世界ジオパーク」となりました!
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うおぬまし 魚沼市
魚沼市は新潟県の南東部に位置し、冬は3mを越す積雪がある日本でも有数の豪雪地帯です。 四季折々の自然の恵みが、自慢の「魚沼産コシヒカリ」や芳醇な香りと味のふくらみのある「地酒」、清流魚野川の「天然鮎」など、良質で魅力的な食材を生み出してきました。 また、魚沼市は、美しい自然の宝庫「尾瀬国立公園」への県内唯一の玄関口として毎年多くの皆様に訪れていただいております。 寄附者の皆様へは感謝の気持ちを込めて、本市特産品を中心とした返礼品をご用意しております。 機会がありましたら魚沼市にお越しいただき、自然を体験し、出湯に浸かり、魚沼の食をご堪能ください。皆様のお越しを心よりお待ちしております
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おぢやし 小千谷市
小千谷市は、新潟県の中越、魚沼地域にある人口約36,000人のまちです。 日本一の大河・信濃川が市の中心部を流れ、全国でも類を見ない規模の河岸段丘が特徴です。 日本有数の豪雪地であり、魚沼の語源となった魚野川、信濃川が潤す大地、豊かな自然が、おいしい魚沼産こしひかりを育て、独自の特産品や文化を生んでいます。 【ふるさと納税返礼品の主な特産品】 ■最高級ブランド米「魚沼産コシヒカリ」 お米といえば「こしひかり」数多くの品種がある中でも「魚沼こしひかり」は別格です!お米定期便が人気です。オススメします。 小千谷市は魚沼地区北部にあり、魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、長岡市(川口)と共に魚沼コシヒカリの産地です。 ■小千谷の名物「へぎそば」 海藻のフノリでつなぎ、のどごしと歯応えが楽しめる、そば好きのための蕎麦「へぎそば」です。「へぎ」は、蕎麦を一口ずつ並べる容器の名前です。 ■美味しい日本酒、米菓、もち 魚沼産コシヒカリの産地「小千谷」は、もち米や酒米の産地でもあります。美味しいお米と水で清酒や米菓、お餅が作られています。 ■麻織物「小千谷縮(おぢやちぢみ)」 全て手作業で作られた製品だけがユネスコ無形文化遺産・国指定重要無形文化財を名乗れます。麻は日本の夏にピッタリのクール&エコ商品です。 ■小千谷発祥の泳ぐ宝石「錦鯉」 江戸後期の小千谷に突然現れた色付きの鯉を選別、品種固定して生まれた「錦鯉」。今では世界に輸出される、クールジャパンの代表選手です。 【主な観光資源】 ■世界一の正四尺玉「片貝花火」 毎年9月9日、10日に行われる「片貝まつり」大玉花火で有名です。花火玉の直径約120cm、世界一の正四尺玉が2日間とも打ち上げられます。 ■国指定重要無形民俗文化財「牛の角突き」(5~11月開催) 1トン近い雄牛がぶつかり合い、力比べを行う伝統行事で、江戸時代から続いています。元は農耕牛のため、引分けを原則とする平和な行事です。 ■熱気球と花火の冬のまつり「おぢや風船一揆」(2月下旬開催) 真っ白な雪原にカラフルな熱気球が浮かぶ…写真映え、SNS映えで人気のお祭りです。雪国に一足早い春を呼ぶ祭として有名です。 【その他】 ×おじや ⇒ ○おぢや ×小地谷 ×小谷 ⇒ ○小千谷 です。よく間違われます…
か行
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かしわざきし 柏崎市
柏崎市は県の中心からやや西部に位置し、刈羽三山を背に約42kmの海岸線で日本海を臨んでいます。市内の清流に広がる水田では稲作が営まれ、「コシヒカリ」、新潟県産ブランド米「新之助」、各種銘柄米、さらに柏崎市認証米「米山プリンセス」を栽培しています。柏崎の夏を彩るイベント「ぎおん柏崎まつり」。そのクライマックス「海の大花火大会」は“越後三大花火”に数えられます。海面に広がる海中空スターマインの大迫力と、「尺玉100発一斉打上」や「尺玉300連発」など海と空の大舞台に打ち出される光景は圧巻です。また、柏崎市には水球チーム「ブルボンウオーターポロクラブ柏崎」があり、まちをあげて水球を応援しています。
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かもし 加茂市
加茂市は新潟県のほぼ真ん中にあり、古くから「北越の小京都」といわれています。 市街地には粟ヶ岳を水源とする加茂川が流れ、春になると河川敷には約500匹もの鯉のぼりが元気よく泳ぎます。 加茂駅から徒歩5分の位置にある加茂山公園は、加茂市の花「ユキツバキ」の群生地として知られ、園内の加茂山リス園では、シマリスたちが可愛くかけまわります。 また、木工のまちとしても知られる加茂市は、日本有数の桐たんすの生産地です。その伝統と優れた品質は大切に受け継がれ、近年は現代のライフスタイルに調和した製品づくりも行われています。 その他にも、繊維や電気器具、機械、金属、皮革製品、食品などの産業が地域を支え、発展を続けています。
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かりわむら 刈羽村
新潟県のほぼ中央の日本海側に位置する刈羽村は、南を柏崎市、北を旧西山町に接し、大きく西の砂丘地、中央の平坦地、東の丘陵地から成っています。
砂丘地には、防風林を兼ねた松林と華やかな桃畑が広がっています。春になると一面にピンクの花々が咲き誇り、夏にはとても甘い桃が収穫されます。平坦地は水田が広がり、豊かな穀倉地帯として新潟県有数の米どころとなっています。 -
ごせんし 五泉市
五泉市は、新潟県のほぼ中央、県都新潟市の南東に位置する、人口約51,000人、面積351.9平方キロメートルを擁する市です。 良質で豊富な水資源に恵まれ、古くから絹織物の産地として知られ、戦後めざましい発展をみたニット産業は、全国的な産地となっています。 また、山、川、水と豊かな自然の恵みの中で、全国的にも有数なぼたん、チューリップ、栗や銀杏(ぎんなん)、里芋、養殖鯉など数多くの特産を生み出しています。 市章は五泉市の頭文字「五」を、チューリップの花にシンボライズしています。2つの丸は合併した2市町の人が手を取り合い、未来に向かって躍動する様子を表現しています。 また、上部は三方の山を、下部は阿賀野川、早出川を表し、青色は清流、緑色は自然を表しています。 マスコットキャラクターのいずみちゃんは五泉市のシンボルマークから誕生しました。 「ずっと五泉。~次の一歩を、ともに未来へ~」 市民の誰もが安全・安心な環境で、潤いや安らぎを感じながら「ずっと」幸せに暮らし続けることができるまち。 五泉市が目指すまちづくりの将来像です。 「大好きな五泉にこれからもがんばってほしい」、「自分を育ててくれたふるさと五泉の発展に貢献したい」、そんなあなたからの応援をお待ちしております。
さ行
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さどし 佐渡市
佐渡島の気候は本土よりも夏は涼しく、冬は温暖です。島の北に大佐渡山地、南に小佐渡山地があり、挟まれて国中平野が広がっています。 観光資源として、世界文化遺産登録を目指している佐渡金銀山をはじめ、国際保護鳥トキ・佐渡おけさ・鬼太鼓・能・花など豊富で、ダイビングやトレッキング、釣りを楽しみに通われている方も多くいらっしゃいます。 佐渡の味覚は、マグロ・寒ブリ・イカ・南蛮エビ・牡蠣などの海の幸、山菜・キノコなどの山の幸。おけさ柿・りんご・みかん・いちご・洋梨・黒いちじくなどの果樹。そして、世界農業遺産にも認定され評価の高いお米があります。蔵元も多く、地酒ファンには垂涎の島と言えるでしょう。
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しばたし 新発田市
新潟県の北部に位置する新発田市(しばたし)は、海・山・川・平野と豊かな自然に恵まれ、新潟平野で収穫されるブランド米、コシヒカリをはじめとする「美食の都」です。また、全国でも大変珍しい三匹の鯱を配する三階櫓という新発田のシンボル新発田城のある城下町でもあります。歴史と文化が漂うまちをお愉しみいただいた後は、全国でもトップクラスの硫黄成分含有量を誇る名湯『月岡温泉』で、エメラルドグリーンに輝くお湯を堪能し、四季折々の多彩な食材を使った新発田の自慢の味を堪能できます。 観光スポットに立ち寄り、旅館でゆったり、美味しい料理に舌鼓。そんな贅沢時間がすごせるまち『新発田』です。
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じょうえつし 上越市
新潟県の南西部に位置する上越市は、豊饒な恵みをもたらす海・山・大地に育まれた四季折々の自然、上杉謙信公をはじめ、多くの偉人が偉大な足跡を残した歴史・文化あふれるまちです。 また、古くから交通の要衝として栄え、重要港湾である直江津港をはじめ、北陸自動車道、上信越自動車道、北陸新幹線により、首都圏や北陸方面、関西方面のアクセスが良好です。 寄附を通じて、上越市の魅力を感じていただければ幸いです。
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せいろうまち 聖籠町
聖籠町は、新潟東港を境に新潟市と隣接し、海岸線に沿って砂丘丘陵が広がる緑豊かな美しいまちです。 そして「果樹の里」と呼ばれるほどに果樹栽培が盛んなまちでもあり、 さくらんぼ、ぶどう、桃、梨などのくだものが四季にわたり豊富にとれます。 心からのおもてなしをご用意してお待ちしていますので、ぜひ一度お越しください。 さくらんぼやぶどうは数量限定のため申込みはお早めに! 「聖籠町ってどこ?」 なんて思ったそこのアナタ! この機会に町の味覚をぜひご堪能ください!
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せきかわむら 関川村
関川村は、山形県小国町と県境を接する、新潟県北東部の四方を山に囲まれた小さな農山村で、「えちごせきかわ大したもん蛇まつり」や「猫ちぐら」が有名な村です。村の中央を清流「荒川」が流れ、夏にはアユ釣りや川遊びを楽しむ親子連れでにぎわいます。村の中心部には豪農の館で知られる国の重要文化財「渡邉邸」をはじめとした18世紀の町並みが残り、生活の中に歴史がとけ込んでいます。豊かな自然を体験できるキャンプ場、豊富な温泉など、四季を通じて遊び心を満たせる村です。
た行
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たいないし 胎内市
平成17年(2005年)に旧中条町と旧黒川村が合併して誕生した当市は、新潟県の北東部、県都・新潟市から北へ約40kmに位置しています。 飯豊連峰を源とする母なる川・胎内川を中心に形成された市域は東西に細長く、上流部は四季折々の渓谷美、中流部の扇状地は肥沃な優良農地、海岸線には砂丘が広がっています。 かけがえのない豊かな自然や先人たちが築きあげてきた歴史・文化を背景に、さまざまな社会基盤を創出、発展させてきました。 こうした市民共有の財産を大切に活かし、新たな時代を見据え、「自然が活きる、人が輝く、交流のまち」を基本理念に、地域の特性を尊重した自立都市の実現のため、皆様からの応援を、心からお待ちしております。
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たがみまち 田上町
田上町は新潟市の南東に隣接する、山と田園そして信濃川に囲まれたまち。 古くから、その効能の高さから「薬師の湯」として多くの方々から親しまれてきた「湯田上温泉」や、 山頂付近にて約3万株のあじさいが色とりどりに咲きほこる「護摩堂山」など自然豊かな魅力・みどころがいっぱい! 産業では農業が盛んで、自然の恵みをたっぷりと受けて育ったお米や桃、梅、たけのこなどが町自慢の特産品です。 新潟市内まで車で約40分、JRの駅が2つあるなど、都市部へのアクセスも良好です。 さらには、令和2年に新潟市と田上町を結ぶバイパスも開通し、さらに都市部が近くなりました。 田上町での暮らしには、温かな自然、ゆったりとした時間、少し足を延ばすと都市部、と贅沢な環境が整っています。
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つなんまち 津南町
新潟県中魚沼郡津南町は、新潟県の南西部に位置しており、長野県との県境に接しています。
毎年冬になると3~4mほどの雪が積もる、日本有数の豪雪地帯として知られています。
町内には信濃川やその支流が流れていたり、名水百選にも選ばれる湧水「龍ヶ窪」があったりと、水に恵まれた地域でもあります。
津南町を形づくる大地は「河岸段丘」と呼ばれ、展望台から見ると大きな階段のような珍しい地形になっていることが分かります。
津南町では、全国的なブランドである「魚沼産コシヒカリ」をはじめとしたお米の栽培が盛んで、秋になると町内が鮮やかな黄金色の稲に包まれる様子は、他の観光スポットにも負けないほどの景観です。 -
とおかまちし 十日町市
新潟県十日町市には、十日町市を愛し、暮らしを楽しむ人たちがいます。 農業の新しい可能性に挑戦する人、地元の人と親しみ交流の輪を広げる人、十日町市から世界へ発信する人、伝統を守りながら新しいことにチャレンジする人。 子どもからお年寄りまでみんなが笑顔で暮らし、夢や希望をかなえることのできるまち。そんな「選ばれて住み継がれる十日町市」を目指して、市民それぞれのまちづくりがはじまっています。 皆様のあたたかいご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
な行
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にいがたし 新潟市
新潟市は、国際空港や港湾、新幹線、高速道路網などが整備された交通拠点であると同時に、国内最大の水田面積を持つ大農業都市です。 さらに、日本海や信濃川・阿賀野川の大河、毎年4,000羽を超えるハクチョウが飛来するラムサール条約湿地の佐潟など、豊かな自然に恵まれています。 その自然と人が生み出す、お米や野菜などのたくさんの美味たち。慈しみながら育てられている美しい花々、受け継がれる歴史や文化から作られる逸品など、 これまでも、そしてこれからも誇れる新潟市であるよう頑張っていきます。 ※おせちの問合せについては各商品ページをご覧下さい。
ま行
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みつけし 見附市
新潟県の真ん中に位置する小さな市、見附市です! 当市は、まちの中央を信濃川水系の刈谷田川が流れる自然豊かなまちです。山からの澄んだ空気と雪どけ水によって、毎年美味しい新潟米が収穫されています。 産業面では古くから繊維の町として栄え、現在では全国有数のニットの産地として、世界的な高級ブランド製品や百貨店に並ぶニットなどを生産しています。 また、全国から訪れる商人たちの肥えた舌を満足させるために、料亭・割烹の文化が発展しており、山の幸も海の幸も容易にそろう見附市ならではの「料亭の味」が職人たちによって脈々と受継がれています。 豊かな農地、手仕事の技術、料亭伝統の味を、しっかりと受け継いでいけるよう、まちづくりに取り組んでいます。 そのまちづくりの推進剤となるのが『ふるさと納税』です。見附市のまちづくりを、ふるさと納税という形でご支援いただければ幸いです。 ご支援のお礼の品として、コシヒカリやニット製品、料亭の味の詰め合わせなどを用意しました。ぜひ直に見附を感じていただければ幸いです。 ================================ 【返礼品やお申込みに関するお問合せ先】 見附市ふるさと納税事務局 TEL:050-3355-7978 FAX:050-3488-0889 メール:mitsuke@furusato-bpo.com 営業時間 9:00~18:00(※土日祝日・年末年始期間休み) ================================
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みなみうおぬまし 南魚沼市
南魚沼市は、越後三山や巻機山をはじめとする名山、清流魚野川など豊かな自然に恵まれ、雪国であることから四季がはっきりしています。雪の恵みによる豊かな水が、質の高い南魚沼産コシヒカリや日本酒を育みます。スキー場や温泉などの観光資源や、関東圏から高速道路で2時間、新幹線で1時間半と交通アクセスも大変便利であるため、関東圏の多くの方に訪れていただいています。近頃は雲海も人気スポットです。「雪ふるまち、南魚沼」へ、ぜひ一度、南魚沼市へ遊びにきてください。
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みょうこうし 妙高市
妙高市は、日本百名山の「妙高山」の麓に広がる四季の変化に富んだ自然豊かなまちです。 登山やトレッキングを通じてこれら豊かな大自然に手軽に触れることができるほか、多様な効能を持つ7つの温泉郷や、良質なパウダースノーをお楽しみいただけるウィンタースポーツも堪能いただけます。 現在、貴重な自然環境を守る活動や、「スキーのまち妙高」のジュニア選手の育成、人口減少が進む過疎地域の活性化などに取り組んでいます。
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むらかみし 村上市
新潟県の最北端に位置する村上市は、西に日本海の名勝「笹川流れ」を望み、北から東にかけては、国立公園に指定されている飯豊・朝日山系の美しく深い山々を仰ぐ自然豊かなまちです。また、古くからの城下町として知られ、「瀬波温泉」からは日本海の美しい夕日が一望できます。 鮭・酒・人情(さけ・さけ・なさけ)のまち 村上市は魅力ある特産品を豊富に取り揃えています。
や行
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やひこむら 弥彦村
弥彦村は、新潟県中央部の日本海側に位置し、霊峰弥彦山とその麓に鎮まる越後一の宮「彌彦神社」の門前町・北国街道の宿場町として栄えてきた地域です。神社のご祭神、天香山命(あめのかごやまのみこと)が越後の民に米づくり、海水から塩を取る方法や、網をつかって魚を捕る方法などをはじめとする様々な産業の基礎を授けたと伝えられていることから、越後文化発祥の地と言われています。 こうした独自の歴史・文化に加え、四季折々の美しい自然や、「弥彦湯神社温泉」、「やひこ桜井郷温泉」といった湯量豊富な2つの温泉などの観光資源にも恵まれ、新潟県内屈指の観光地となっています。
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ゆざわまち 湯沢町
新潟県湯沢町のページにお越しいただきありがとうございます。 湯沢町は新潟県の南端に位置し、山々に囲まれた自然豊かな山あいの町です。日本有数の豪雪地帯で、川端康成の小説「雪国」の舞台となりました。 古くからの宿場町であった湯沢町は、近代に入りスキーと温泉の町として栄え、上越新幹線や関越自動車道の開通後に大きな発展を遂げました。町にはスキー場が11カ所、各所に温泉が湧き、公営の共同浴場が5カ所あります。 冬のイメージが強い湯沢町ですが、春には紅山桜や新緑が山々を彩り、夏にはFujiRockFestivalで盛り上がり、秋には鮮やかな紅葉が周囲を包む、四季折々様々な魅力にあふれる町です。