ISSが選んだ種子島の飲料水『アストロノーツウォーター』
返礼品について
アストロノーツウォーターは、種子島の水を利用し厳しい安全基準をクリアした宇宙飛行士が飲む水として、2011年1月の「こうのとり2号機」で初めて日本から国際宇宙ステーション(ISS)に届けられました。
その後こうのとり4,5,6号機に搭載され、宇宙飛行士の宇宙生活を支えました。
厳しい安全基準をクリアするため、ロケット発射場が近く水質が軟水(硬度37mg/L)である種子島の水が採用されました。
アストロノーツウォーターは、ISSが選んだ宇宙品質のおいしい水です。
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