山口銘菓 ひとつった外郎 甘さ穏やかで飽きない味
返礼品について
甘さ抑えめであっさりもちもち食感をお楽しみ下さい。
「ひとつった」とは・・・山口の方言≪ひとつずた(ひとつずつの意味)≫と濁っていた言葉がその後「ひとつった」と言われるようになり、現在でも山口の方言として用いられて言います。
名前のとおり‘ひとつった’(ひとつずつ)丁寧に手作りしているので、できたての美味しさがお楽しみいただけます。
山口県の外郎は、およそ室町時代の頃より作られていたと言われております。
中世時代全盛を誇った大内氏の城下町山口にもその菓子が伝わり、その後毛利氏の時代にも受け継がれ、いろいろな改良工夫が加えられました。
現在は、山口県の特産品としてその風雅さと上品な味わいが、広く皆様に親しまれております。
独特のモチモチ感とあっさりとしたくちどけの外郎。
弾力の優れた天然の国産甘藷と、小豆の味が存分に引き出された皮むきあんにより、独特のモチモチ感と、あっさりしたくちどけ食感の手作り銘菓”ひとつった外郎”。
季節に合わせて様々なシーンでお楽しみいただけます。
■このようなシチュエーションで
○お茶請けに
お土産・ご贈答はもちろん、家事の合間の一休みや、 忙しい仕事に一息入れたい時などのお茶請けに外郎はいかがでしょうか
友人・知人宅への訪問時に
仕事上のお付き合いや会社訪問に
○コーヒーのお供に…
日本茶はもちろん、コーヒーや紅茶にも 食後のデザートとして外郎はいかがでしょうか
家事の合間の一休みに
友人・知人宅への訪問時に
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