令和7年の干支「巳」を描いた京絵付け茶碗です。
返礼品について
清水焼の伝統を守りながらも、ガラスへの絵付けなど、常に新たな挑戦を続け、日々新たな作品が世に送り出されています。
今回は、令和7年の干支である「巳」を茶碗に描いてみました。
干支「巳」の方位は南南東、五行では「火」五色では赤色、蛇は弁財天のお使いとして、宝の神、技芸の神として崇拝されています。
宝珠とは、宝の珠(たま)で仏教に由来する「どんな願いも叶えてくれる不思議な珠のこと」。
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