2022年(令和4年)の干支・寅をリアルに描いたお碗です。
返礼品について
清水焼の伝統を守りながらも、ガラスへの絵付けなど、常に新たな挑戦を続け、日々新たな作品が世に送り出されています。
今回は、2022年(令和4年)の干支「寅(虎)」をリアルに描いてみました。
「乾山写し」とは、江戸時代中期の京都の陶芸家・尾形乾山(尾形光琳の弟)の作風を写した作品のことで、今にも器の中から飛び出してきそうな虎が描かれています。
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