火加減不要。「釜」と「かまど」の二重構造で羽釜炊きを再現。
返礼品について
新潟県食品技術研究会会長の江川先生の大変貴重なアドバイスをうけて、「約10分間で釜内を100℃に到達させる」「大火力で一気に炊き上げる」という炊飯理論を満たすように設計されています。
『かまどご飯釜』は、「本当のご飯の美味しさを、一人でも多くの方に伝えること」を目指し商品開発を行いました。
材質には、食材に金属臭などを与えず調理できる耐熱陶器を使用するため、陶器の一大産地である土岐市の協力工場に生産をお願いしています。
「釜」と「かまど」の二重構造で炊飯理論の原点「昔のかまど炊き」を再現。
釜全体をすっぽりと包み込み、熱量を蓄えてご飯に供給する「かまど」があることで、面倒な火加減をせずに「はじめチョロチョロ、中ぱっぱ」を実践し、
蓄熱効果で消火の10分後も釜内の温度は100℃の高温に保たれ、その間に余熱と蒸らしで「おねば」が釜内を対流して、お米一粒一粒まで旨みが染み渡ります。
炊飯時のおねばの飛び散りを軽減するフタと、鍋敷、白米・玄米はもちろん、赤飯や釜めしなどが掲載されたレシピ付がセットされています。
私たちの目指すご飯
最近では一般的に粘りが少なく、柔らかめのご飯が好まれていると言われています。
しかし、私たちが目指すご飯はしっかりとした弾力があってモチモチふっくらとし、米の一粒一粒がしなやかに伸びて、余計な甘みなどではなく米本来の旨みを持っているご飯です。
存在感はあるのに、他の副食の邪魔をせず、むしろ引き立てる・・・そんなご飯を理想としています。
キッチン雑貨 調理器具 炊飯釜 玄米 白米 釜めし ご飯 お櫃 おひつ レシピブック ブラック 黒 シンプル おしゃれ やきもの 陶磁器 美濃焼 日本製 送料無料
レビュー投稿について
特定の提携先(トラストバンク社)から連携中の自治体および返礼品に関しては、現在のシステム仕様により、自治体への応援メッセージおよび返礼品レビューの投稿機能をご利用いただくことができません。