信州産小麦を、こだわりのパンと有名パティシエとコラボしたワッフルで味わう
返礼品について
【信州まつもとワッフル】
松本市梓川の加工組合さくらでは、有名パティシエ鎧塚俊彦シェフとコラボし、長野県産小麦を使った「信州まつもとワッフル」を2012年から作り続けています。
鎧塚シェフが修行中のヨーロッパで食べていたというベルギーワッフルをイメージして開発。信州産の素材にこだわりながら季節ごとに新作を開発しています。
今回は定番の「発芽玄米みそ」、寒干しした信州産りんごのグラッセを入れた「林檎」、信州諏訪の酒蔵から仕入れる濃厚な酒粕を使った「酒粕」の3種類をセットにしました。
【フルーツライ麦ブレッド】
希少な石臼引きの信州産小麦「夢華香(ゆめはなか)」と信州産のライ麦をブレンドしたパンです。
中には手作りの梓川産の寒干しリンゴのグラッセ、国産の伊予柑ピールなどフルーツをたっぷり入れました。ソフト系で味わい深いライ麦パンになっております。
【バターロール】
信州産の石臼引きの夢華香(ゆめはなか)を湯ごねし一晩熟成させ華梓小麦をブレンドして仕込みから二日間かけて丁寧に仕上げます。
頬張るとバターの香りが口いっぱいにふわっと広がります。
【山型食パン】
こちらもバターロール同様、信州産の小麦をブレンドし二日間かけて仕込んだこだわりの食パンです。
シンプルな材料で、卵やバターなど一つ一つの素材の旨味がぐっと引き立ちます。毎日食べても飽きない食パンです。
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