池原昭治先生が描いた日本昔話「浦島太郎」の童絵(原画)です!
返礼品について
※1点限りになります。
■浦島太郎
浦島の漁師、太郎は亀を助け、お礼にと竜宮城に導かれ、乙姫様と月日も忘れ楽しく暮らしていた。
土産の玉手箱を持ち、家へ帰り開けたところ、白い煙が立ちのぼり、太郎はたちまちお爺さんになりましたという昔話。
■池原 昭治
先生は、テレビ「まんが日本昔ばなし」で原作、演出、作画、美術を担当し、日本各地の民話を訪ね歩き、「童絵」という独自の画風を確立しました。
日本の民話の豊かな世界を語り継いでほしい、との思いで活動を続けています。
狭山市在住で、狭山市の観光大使もされております。
<関連キーワード>
風景画 絵画 原画 絵 アート インテリア 昔話 作品 画家 いけはらしょうじ 埼玉県 狭山市
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
レビュー投稿について
特定の提携先(トラストバンク社)から連携中の自治体および返礼品に関しては、現在のシステム仕様により、自治体への応援メッセージおよび返礼品レビューの投稿機能をご利用いただくことができません。