返礼品について
岩櫃城オリジナル御城印帳は、「日本一の兵」の文字とともに、岩櫃山をバックに炎に包まれながら戦場を駆け巡る真田幸村公を表紙に雄々しく描写。裏表紙には六文銭の幟旗とともに、幸村公の名言をレイアウト。社会全体が苦境に喘ぐ現代のわれわれの心に響く勇気の言葉だ。
そして最も特徴的なのは御城印を張り込む本体台紙。通常は白い台紙だが、本帳は真田の赤備えをイメージしてすべてが「真田レッド」。赤い台紙を起用したのは本邦初。真田レッドの本帳を手に、心躍る、心猛る御城印集めの旅をお楽しみ下さい。
セットとなる岩櫃城関係御城印はなんと13枚。基本形の岩櫃城・金剛院・密岩神社の3種、真田十勇士の墨絵シリーズ(7枚のセット)、岩櫃城本丸跡から金粒子が出土したことを記念して特別発行した金色の御城印。
さらに、岩櫃城忍びの乱が2021年春に開館した「岩櫃真田忍者ミュージアム”にんぱく”」の開館記念「影が光を呼ぶー。」影と光の2枚セット。
以上、どれも「かっこいい」と評判の13枚がセットになった御城印愛好者、岩櫃城愛好家、戦国真田愛に満ちた全国の「日本一の兵」に送る豪華セット。13枚を押し並べた赤備え御城印帳を手にした瞬間、「大博打の始まりじゃー!」と咆哮しよう。
文字揮毫は東吾妻町の書家・高橋大榛さん。
※画像はイメージです。
※御城印の墨の量によってにじんだり、乾きにくいことがあります。
※お城によっては御城印を頂けない場合もあります。
※PPポケットは薄紙・ハガキ・写真等専用です。破れる恐れがありますので、厚い物・重量物は入れないで下さい。
※表紙を強く擦ると色移りする場合がありますので、カバーをかけたままの使用をおすすめします。
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