思い出を語り継ぐ名品として長い間親しまれています
返礼品について
ニックン紫山堂は筑波山の麓で慶応元年(1865年)に創業しました。
伝統技法により、国産の優良な杉を使った杉線香をはじめ、時代に合わせた様々な香りの線香は、思い出を語り継ぐ名品として長い間親しまれています。
〈茨城県伝統工芸品〉
匠の手で創り出される郷土色豊かな名品として、昭和63年に茨城県より「茨城県伝統工芸品第14号」の指定を受けています。
また、長年に渡る高度な技術の保持が県に認められ、平成30年に5代目当主が「茨城県伝統工芸士」の認定を受けました。
〈内容〉
毎週水土曜日10時~12時
ワークショップ+工場見学
10時~工場見学
11時~ワークショップ
原料の粉にオリジナルの香料と染料を混ぜて型抜きや三角コーンなど好きな形を作ります。
・香料5種類(バラ、ゆり、ラベンダーなど)
・染料6種類(赤、ピンク、黄色、オレンジ、青、みどり)
※午前中のみ、最大6名(セット)まで受付可能。
※工場見学はメインの機械(プレス機)が稼働している時と仕上げ作業で稼働してない日があります。
※土曜日は定休日なので機械は動いていません。
※子供料金なし、1セットを2人(例えば親子)で作るのはOKです。
※天然の香料や香木を使用したお香づくりでありません。
※持ち帰りの場合は、半乾きになります。
レビュー投稿について
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