鍾乳洞で熟成させた希少な日本酒
返礼品について
この日本酒の特徴は、当麻町にある鍾乳洞(北海道指定天然記念物)の洞内で熟成させているところ。
冬期間(2月~4月)に当麻鍾乳洞内に手作業で搬入し熟成させます。
鍾乳洞の洞内は季節問わず、温度9度前後、湿度90%前後に保たれています。この状態は日本酒の熟成に非常に適しており、美味しいお酒となります。
淡麗辛口ですが、フルーティーなお酒で、熟成させることによりさらにその旨味が増しているのが味の特徴。老若男女問わず幅広い方に好まれる味わいです。
ギフト対応可!父の日・母の日・敬老の日・お誕生日等…様々な用途に合わせてのしをおつけします。
成人のお祝いや、ご両親、祖父母へのプレゼント等にいかがですか?
【のし対応について】※必ずご確認ください※
のしは、お酒を包装紙で包装した上からA4サイズのものをつけます。
ご寄付確定後、メールにて用途・発送時期・送り状の発送者(役場または寄付者様)・名入れの有無についてのご連絡をお願いします。
連絡先 machidukurikifu@town.tohma.hokkaido.jp
※ご寄付後に連絡がない場合は、のし無し・随時発送とさせていただきます。
【当麻鐘乳洞】
当麻鐘乳洞は恐竜が大地を支配していた1億5000万年前から形成されたと言われています。洞内は学術的に希少な管状鍾乳石(別名:マカロニ鍾乳石)をはじめ美しい鍾乳石を見ることができます。洞内が二頭の龍が寝そべっているように見えたことから、発見当時「蝦夷蟠龍洞」と呼ばれ、それ以来、龍伝説が眠る洞窟として知られています。「龍乃泉」は、そんな神秘のエネルギーも込められた特別なお酒です。
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