喜界島の在来柑橘「シークー」の爽やかな香りを楽しめる「シークーそーめん」
返礼品について
喜界島に古くから自生する在来柑橘「シーク―」の皮を練り込んだ、香り豊かな特別な島そうめんがシーク―そーめんです。
シーク―は年間収穫量も限られ、“香りの宝石”とも呼ばれる希少な喜界島の在来柑橘。ベルガモットに酷似した爽やかで上品な香りが特徴で、麺をすすった瞬間にふわっと広がる柑橘の清涼感が魅力です。
冷やしていただけば、シーク―特有の華やかさがより引き立ち、夏のごちそうに。
冬は白だしと合わせて“にゅうめん”として楽しめ、1年中お使いいただけます。
ふるさと納税を通じて、喜界島の在来柑橘文化や地域産業の継続にもつながる一品です。
■ おすすめの食べ方
ゆで湯は多めにし必ず沸騰してから、麺をパラパラといれ3分を目安にお好みのかたさまで茹でます。
茹で上がりましたら、手早くざるにあげ、冷水でしっかり締めてお召し上がりください。
香りを楽しむ為に、柑橘の皮・大葉を添えると香りUP。
シーク―を使った一味唐辛子「C9 RED HOT FLAVOR」との相性も抜群です。
また、白だし+生姜で冬のにゅうめんにもオリーブオイル少量で“島そうめんサラダ”にアレンジの幅も広いそーめんで一年中お楽しみいただけます。
■ 喜界島の在来柑橘「シーク―とは?」
鹿児島県奄美群島の喜界島に残る在来柑橘。紅茶のアールグレイでお馴染みのベルガモットのような香りをもち、古くから島の島民にとっては馴染みの柑橘です。果実自体は酸味が多く、種多めで実も小さい為、加工品として出回るのはわずかですが、その香水のように爽やかな香りを喜界島の新しい魅力としてのポテンシャルを大いに秘めた奇跡の柑橘がシーク―です。
※沖縄のシークワーサーとは違う種類の柑橘です。
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