返礼品について
その昔 京都の清水参道で小麦粉の薄皮生地を刀の鍔に似せて焼き上げたお菓子を刀の鍔の似ている事から「ぎんつば」と称して販売していたそうです。
その後、銀より金に方が格式が高いとの事で「金つば」と呼ばれる様になったようです。
【小豆金つば】風味を活かすためにあっさりとした甘さに炊き上げた小豆のつぶあんの羊羹を、薄い金つば生地の衣で六方を焼き上げた金つばです。
【黒豆金つば】丹波黒豆の味わいをそのままにあっさりとした甘さに炊き上げた黒豆羊羹に、やわらかく煮た黒豆を入れた“丹波黒豆100%”の黒豆金つばです。
花あずき館の自慢の金つばです。
【2024年度福知山のエエもん発掘に認定!!】
地域では当たり前と思って見逃されていた地元の農産物やそれを使った加工品などの中から逸品を探し出し、販路開拓を支援する京都府福知山市の「ふくちやまのエエもん鑑定会」に
「黒豆金つば」が認定されました!!
福知山の食のブランド化をめざす市が、2018年から毎年開いており、これまでに累計応募154点のうち28点が認定されました。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※画像はイメージです。
【提供元】
伊勢源六たちばなや
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