京都府 Kyoto
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あ行
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いでちょう 井手町
京都と奈良をむすぶ、井手の里。
さまざまな人がふみ分けてできた山背古道は過去から現在までの歴史の面影を残しつつ新しい出会いを用意しています。
また、井手の里を愛した左大臣橘諸兄は日本六玉川の一つ、玉川の堤に美しい山吹を植えました。地蔵禅院のしだれ桜の見ごろが過ぎる頃、その山吹もまた咲き乱れます。このように古と未来が交差する自然の美しいまち、それが井手町なのです。
井手町ふるさと納税担当窓口
電話番号 050-1730-1217
受付時間 平日 9時00分~17時30分
※土日祝祭日は休みとなります
Email:ide@furusato-supports.com -
いねちょう 伊根町
伊根町は、舟屋と伝説に彩られた小さなまちです。伊根湾沿いに建ち並ぶ230軒の舟屋の景観は、多くの人たちから歴史的・文化的価値が高いと評価され、「重要伝統的建造物群保存地区」として国の選定を受けたところです。
また、浦島伝説、徐福伝説、滝山、カマヤ等々、歴史・文化・景観といった地域資源が満載です。
伊根町では「ないものねだりをしない、あるものを最大限に活かす」、これをモットーに、多様な地域資源を活かし、かつブラッシュアップしながら世界に発信することとしております。そして、基幹産業である農林水産業やその産物と融合した観光振興を図り、交流人口の倍増を目指すとともに、定住促進や少子化対策、福祉、教育の充実などに重点的に取り組んでいます。 -
うじたわらちょう 宇治田原町
京都府南部にある日本緑茶発祥の地。江戸時代に「永谷宗円」翁が、緑茶の製法・青製煎茶製法を発明したほんまもんのお茶の産地。お茶づくりの季節になると、そこかしこでお茶の香りが漂い、多くのお茶好きが宇治田原町を訪れます。 茶文化が息づくまち、宇治田原町の地形はハートのかたち。ハートフルな温かいまち。日本緑茶のふるさと特産品はもちろん、ハートにちなんだ特産品もご用意しています。
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おおやまざきちょう 大山崎町
大山崎町(おおやまざきちょう)は、古くから交通の要衝で、京の都の玄関口として栄え、また羽柴(豊臣)秀吉と明智光秀が覇権をかけた山崎合戦(天王山の戦い)ゆかりの地としても有名です。 合戦に勝利した秀吉が、その後天下人に上りつめたことから、天王山はここ一番の勝負の代名詞として知られています。 町内には、アサヒグループ大山崎山荘美術館や国宝の茶室「待庵」を有する妙喜庵、秀吉ゆかりの寺として知られる宝積寺など、見どころがいっぱいです。JR京都駅から約15分とアクセスもよく、気軽に訪れていただけます。 魅力あふれる大山崎町に、ぜひたくさんのご支援をお願いいたします
か行
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かさぎちょう 笠置町
笠置町(かさぎちょう)は、京都府の最南端で、奈良市に接しています。大阪や奈良に近く歴史と自然が素朴に漂う静かな山里です。
?司馬遼太郎作「梟の城」の最初に次のように「笠置」が出てきます。「伊賀の天は西涯を山城国境い笠置の峰が支え、北涯を近江国境いの御斎峠がささえる。笠置に陽が入れば、きまって御斎峠の上に雲が沸いた。」(司馬遼太郎著「梟の城」より抜粋)
?笠置は、伊賀につながる忍者ゆかりの地。町全体に巨石群があり、忍びの修行が行われたであろう「石の国」としても知られています。
?~2000年の行場・笠置山~
?高さ15mの大きな岩に刻まれた日本最大級の「弥勒磨崖仏(みろくまがいぶつ)」や、山内には東大寺のお水取りの起源といわれる笠置寺本堂「正月堂」があります。巨石が点在する奈良時代からの修行場でもあります。笠置寺、笠置山全体は、国の史跡名勝です。
?~アウトドアの聖地~
?木津川河川敷に広がる広大なキャンプ場は、車で河川敷まで入場でき、多くのキャンパーで賑わう人気キャンプ場です。カップルからファミリーまで気軽に、そして安全にアウトドアを楽しんでいただけます。また、初心者から上級者まで楽しめるカヌーや、百数十の巨石が連なる関西有数の岩場でのボルダリングも楽しめます。
?~色彩祭の町~
?春は桜、夏は灯ろう流し、秋は紅葉、冬は雲海と鍋イベント。そして一年を通して人の絶えないキャンプ場と東海自然歩道。笠置は色彩祭の町です。 -
かめおかし 亀岡市
京都府亀岡市は京都市の西となりに位置し、京都駅からおよそ20分。周囲を美しい山々に囲まれ、暮らしやすく、豊かな自然と美味しい水に恵まれたまちです。また、古くから城下町として栄え、足利尊氏や明智光秀など日本の歴史が変わる発信点となったまちでもあります。 秋から春にかけては、亀岡盆地一帯に発生する「丹波霧」が、亀岡を象徴する風景として知られています。特に朝方、かめおか霧のテラスから望む「雲海」は素晴らしく、絶景をお楽しみいただけます。
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きづがわし 木津川市
木津川市は、木津川に代表する豊かな自然や里山、恭仁宮跡をはじめ、府内で京都市に次ぐ数の国指定文化財を有するロマンあふれるまちとしての一面を持つ一方、最先端の研究機関が立地する関西文化学術研究都市の中核都市でもあります。
平成19年の発足以降、「住みたい、住み続けたい、住んでよかった」と思っていただけるまちづくりを進めています。
(平成30年1月1日より、市外にお住まいの方にのみ、記念品を送付しております。ご了承下さい。) -
きょうたなべし 京田辺市
京田辺市(きょうたなべし)は、京都・大阪・奈良の中間に位置し、優れた交通利便性と豊かな自然が織りなす絶妙のバランスと、子育て支援に重点を置いたまちづくりにより、今なお人口が増加しているまちです。多彩な伝統行事や文化を現代に引き継ぐ一方で、同志社大学・同志社女子大学や多種多様な企業など、最先端の科学技術を誇る関西文化学術研究都市の一翼を担うまちとして発展し、さらに、新名神高速道路の全線開通によって、高速道路網の結節点となる本市は、北陸新幹線の新駅設置など、未来に向け大きなポテンシャルを秘めたまちとして発展を続けています。
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きょうたんごし 京丹後市
京丹後市は日本列島のほぼ中央、日本海に面する位置にあり、「ユネスコ世界認定」を受けている「山陰海岸ジオパーク」の美しい海岸線を有する美しいまちです。また、伝統的な絹織物である「丹後ちりめん」発祥の地で、絹織物の生産量は日本一を誇ります。 寄附いただいた方に対しましては、お礼品として四季折々の豊かな自然が育んだ、ブランド松葉ガニ「間人(たいざ)がに」をはじめとする新鮮な魚介類や京丹後産コシヒカリなどのお米、季節の果物(メロン、桃、梨など)、丹後ちりめん製品など、京丹後市自慢の地場産品をお贈りしますので、ぜひ京丹後の旬の食材、伝統に触れていただければ幸いです。
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きょうたんばちょう 京丹波町
京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、東は南丹市に、西は福知山市に、北は綾部市に、南は南丹市および兵庫県丹波篠山市に接しています。
丹波高原にあって、長老ケ岳(917m)のほか標高400mから600mの山々に囲まれ、南側の山地は分水れいの一部を成しています。
面積303.09平方キロメートルの農山村で、このうち約83%を森林が占め、この間を縫って耕地が広り、集落が点在しています。
京丹波町がめざすまちづくりは、営々と受け継がれてきた「森林」「食」「子育て力」「地元力」といった「あるもの=地域資源」を活かし、「資源の循環」「経済の循環」「人材の循環」「暮らしの循環」を生み出し、京丹波町に住んでいる豊かさや誇り、喜びを実感できる、そんな「日本のふるさと。自給自足的循環社会」をまちの将来像として施策を展開しています。
京丹波町は、丹波ブランド食材の丹波栗や丹波黒大豆、京野菜の数々をはじめ、京都府随一の酪農地帯でもあるなど、まさに食材の宝庫です。そんな京丹波町の豊かな土壌、きれいな水、澄んだ空気がはぐくんだ豊富な食を全国の皆様にお届けすることで、京丹波町の基幹産業である農業や食産業の活性化にもつなげていきたいと考えています。 -
きょうとし 京都市
京都市では,福祉・教育・子育て支援などの基礎自治体としての役割に加え,日本が世界に誇る優れた景観や歴史的資産・文化を守り,育て,次世代に伝えていくため,様々な取組を進めています。 京都の文化と景観は,日本の文化と景観の原点といえるものです。これらを保全・継承していくためには多額の費用がかかります。心のふるさと,京都を未来に引き継いでいくため,御寄付をお願いします。
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くみやまちょう 久御山町
久御山町(くみやまちょう)は、京都府南部に位置し、宇治川と木津川が流れる自然豊かなまちで、のどかな田園風景が広がっています。その一方で、第二京阪道路や京滋バイパス等の広域幹線道路網が整備され、立地条件を生かした活発な産業活動とともに発展してきました。 久御山に暮らす人々の明るい笑顔とともに、京都南部の中核地として夢と希望にあふれたまちづくりを進めてまいりますので、久御山町を応援していただける皆様からのご支援をお待ちしています。
さ行
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じょうようし 城陽市
城陽市は、奈良と京都の2つの古都の中間に位置する “五里五里のさと” として、多くの古人(いにしえびと)が街道を行き交い、文化・交通の要衝として発展してきたという歴史を有しています。 一方で、新名神高速道路の全線開通に伴い、京阪神と中京圏の2大経済圏を結ぶ国土軸の一翼を担うこととなり、ヒト・モノの流れにおいて、かつてない大きな変化が起ころうとしています。 市内だけでなく市外からも多くの人々が訪れ、にぎわいと活力を生み出すとともに、市民が緑に包まれながら生き生きと暮らし、人の和の中で次代を担う人材が育まれることにより、「希望あふれる城陽」「誰もが輝いている城陽」の実現をめざします。
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せいかちょう 精華町
西部と南部になだらかな丘陵地を臨み、東部には平坦な農地の広がりと木津川 の豊かな流れがあります。緑豊かな自然にめぐまれ、昔からの田園風景が今もなお各地域に残っています。学研都市建設を推進する一方で、緑や水辺環境などの豊かな自然と人々が触れ合えるまちづくりを進めており、まちのどこにいても緑の里山を目にすることができます。また、京都・大阪・奈良の三府県にまたがり、文化・学術・研究の新しい拠点の形成を目指す関西文化学術研究都市の12ある文化学術研究地区のうちの3地区を擁する学研都市の中心に位置しています。そのため、国や民間の先端技術に関する研究開発施設が特に集積している地域でもあります。
な行
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ながおかきょうし 長岡京市
長岡京市(ながおかきょうし)は、京都と大阪のちょうど中間にある、面積19.17㎢のコンパクトなまちです。2本の鉄道によるダブルアクセスで、京都まで10分、大阪まで30分で行くことができ、とっても便利! 多くの子育て世代に選ばれ続けています。一方で、西山連峰など豊かな自然が残り、田園風景が広がるのんびりとした雰囲気も人気の理由。「長岡京の都」がかつて置かれるなど、豊かな歴史資源に彩られた街でもあります。
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なんたんし 南丹市
南丹市は、京都府の"おへそ"(ほぼ中央部)に位置し、京都府全体の13.4パーセントの面積を占めるまちです。緑豊かな自然に恵まれた地域で、大半を丹波山地が占めています。 京都の台所として付加価値の高いお米や京野菜、乳製品などを生産しているほか、木工や焼き物等の工芸作家が拠点を構える「ものづくり」のまち、南丹市。 ふるさと納税を通じて、ぜひ、南丹市の「食」や「技」をお楽しみください。
は行
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ふくちやまし 福知山市
いろんな福を感じられるまち 京都・福知山 福知山は、京都府北部の由良川流域に位置し、明智光秀が築いた福知山城を中心に、商業のまちとして栄えてきました。 周辺の農村地域には日本の原風景が広がり、丹後天橋立大江山国定公園には酒呑童子などの鬼伝説が残る大江山のほか、恵み豊かな夜久野高原など、美しい自然があります。 秋には、絶景の「雲海」をつくり出す丹波霧がまちを覆い、農作物を潤します。このような自然の恵みを受けながら、丹波栗や丹波黒豆など、ここならでは特産品をつくっています。 ほどよく街でほどよく田舎な福知山の、いろんな“福”を感じてください。
ま行
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まいづるし 舞鶴市
舞鶴市は京都府の北東部に所在し、京阪神から100㎞圏内に位置します。海とともに歩んできた舞鶴市は、海軍舞鶴鎮守府時代の名残を感じる赤れんが倉庫群が立ち並ぶ赤れんがパークや、戦国武将細川幽斎が築城した田辺城跡等、連綿と引き継がれてきた歴史・文化の薫るまちです。海山の豊かな自然の中で育った「万願寺甘とう」や「舞鶴かに」等の特産物を通じてぜひ舞鶴の四季をお楽しみください。
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みなみやましろむら 南山城村
南山城村は京都府の東南端に位置する「京都府唯一の村」です。 人口約2,500人の小さな村ですが、こだわりある「ものづくり」に取り組んでおり、日本三大銘茶の一つである「宇治茶」の主産地として、数々の受賞歴を誇るなど、日本茶800年の歴史を支え続けています。 2017年にはお茶に特化した道の駅がオープンし注目を集め、本年は世界最大のホテルチェーンであるマリオット・インターナショナル「フェアフィールド・バイ・マリオット」も併設開業し、より魅力的に! そんな村を次世代へつなげ守り続けるため、皆さんの応援をよろしくお願いします!
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みやづし 宮津市
宮津市は日本海沿岸の交易の拠点として古くから栄え、京都府北部(丹後地方)の中心都市として発展してきました。また、日本三景「天橋立」に代表される風光明媚な景観や伝統文化、豊かな自然はたくさんの人々を魅了し続け、年間約300万人が訪れる観光都市です。皆様への感謝の気持ちを、豊かな自然の中で育まれた「海・里・山の恵み」の特産品に込めてお届けいたします。ふるさと宮津の美味しい食材とともに生産者の真心を味わっていただき、ぜひ、宮津市にお越しください。皆様と「共に創る みんなが活躍する 豊かなまち‟みやづ”」でお会いできることを楽しみにしています。今後とも宮津市への応援をよろしくお願いいたします。
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むこうし 向日市
向日市(むこうし)は京都市のすぐ南西に位置し、京都駅から10分、大阪駅から30分とアクセスが良好で、ベッドタウンにもおすすめのまちです。最高品質の京たけのこを産出する美しい竹林には、全長約1.8kmの散策路「竹の径」があり、向日市の絶景スポットとして知られています。また、かつて国の都「長岡京」が遷都され栄えた地域でもあり、長岡京の史跡をはじめ数多くの歴史・文化資源が今も残っています。市域7.72平方キロメートルと西日本の市の中で一番面積が小さいまちですが、豊かな自然や歴史資源がぎゅっと詰まった魅力あるまちです。皆様からのご支援をお待ちしております。
や行
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やわたし 八幡市
八幡市は、京都府の南西部で大阪府境に接し、京都市、大阪市の二大都市の中間にあって、交通至便な立地条件を有しています。
市の北部地域には木津川・宇治川・桂川の三川合流域があり、約1.4kmにわたり桜が楽しめる背割堤、国宝に指定された「石清水八幡宮」、といった様々な自然・歴史環境があります。
また、南部地域は新名神高速道路などの広域交通網が整備される中、新たな市街地の整備が進みつつあります。
本市では、「住んでよし、訪れてよし」のまちづくりを進めてまいりますので、皆様からのあたたかいご支援をお待ちしています。 -
よさのちょう 与謝野町
京都府北部丹後半島の付け根の町、与謝野町。 鬼退治伝説の大江山から野田川が流れ、日本三景天橋立を横一文字に臨む阿蘇海へそそぐ豊かな自然、古代丹後王国に思いを馳せる古墳群とともに、大正から昭和の文化を色濃く残す風情のある地域です。 独自農業モデルである「自然循環農業」とともに、名産「丹後ちりめん」による織物業により、手仕事と文化を織りなす「ものづくりのまち」として、全国に高品質で安心・安全な価値をお届けしています。
わ行
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わづかちょう 和束町
和束町は京都府南部、奈良県の北に位置し、800年前から続く京都府最大のお茶の産地です。和束で生産される茶葉は、京都府産の茶葉の約半数を占め、広大な茶畑を有することから、「茶源郷」と呼ばれています。特産品の和束茶は、和束の茶農家の情熱と谷の地形があってこそ、現在に至るまで町の生業として続いてきました。お茶の品質良さから、和束のお茶は全国有数の高級茶の一つに数えられています。