返礼品について
赤身の旨みが際立つ、クラフトバーガーの名店「ガクヤバーガー」監修による、唯一無二のご当地ハンバーグが誕生しました。
北海道大雪山の自然に囲まれた上川町で、ストレスの少ない環境と清らかな水で育ったブランド和牛「大雪高原牛」。その牛肉のみを100%使用し、他の肉やつなぎは一切使わず、発酵の力で素材の旨みを極限まで引き出した“男前”な逸品です。
肉の力強さ、発酵の奥深さ、超粗挽きならではの肉感――シンプルながらも、どこか革新的な一品。 冷凍で3ヶ月保存可能、解凍して焼くだけの手軽さも嬉しい、北海道発のクラフトハンバーグです。
◆ 大雪高原牛とは
北海道上川町の自然に囲まれた牧場で、大雪山の雪どけ水をたっぷりと飲んで育った黒毛和種「大雪高原牛」。 肉質は赤身と脂のバランスが良く、柔らかさとコクがありながらもしつこくない旨みが特徴。 抗生物質に頼らず健康的に育てられたこの牛は、サシの多さではなく“赤身本来の旨さ”に重きを置いた育成方針が魅力です。
今回使用しているハンバーグは、この大雪高原牛を100%使用。 他の肉を加えることなく、純粋にこの牛の美味しさだけで勝負しています。
◆ ガクヤバーガー 飛松正樹氏 監修
クラフトバーガーの名店として全国に名を馳せる「ガクヤバーガー」代表、飛松正樹氏が監修。 日本の伝統発酵文化「味噌」と「麹」を独自のアプローチで取り入れ、素材の旨みをグッと引き出すハンバーグに仕上げました。
「肉の声を聞き、いま出せるベストの味を追い求める」――そんな情熱と技術が込められた本商品。 彼が惚れ込んだ“大雪高原牛の赤身の旨さ”が、最大限に引き立つよう調整されています。
「大雪高原牛を超粗挽きで、他のお肉やつなぎは一切使わず、味噌と麹の発酵の力で旨みをグッと引き出しました。肉の存在感がこれでもかと主張する、男前なハンバーグに仕上がりました。一度食べればきっとクセになりますよ。北海道大雪山の大地の力を、ぜひご家庭で。」(飛松正樹氏)
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