返礼品について
修善寺紙は、古くは濃染紙(こぜんし)とも呼ばれ、紫式部日記や平家物語にもその名が登場します。また、その薄く薄紅色の上質な紙は徳川家康が認め、江戸幕府の御用紙としても使われました。修善寺温泉を流れる桂川の上流にある紙谷和紙工房では、湧水を使用した昔ながらの製法でこの修善寺紙を現代に継承しています。里山に囲まれた自然豊かな紙谷和紙工房で、季節の草花をあしらえたあなただけのオリジナル手漉き和紙はがきを作ってみませんか。
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5月6日(水)23:59まで