返礼品について
京ほたるは「いのちの壱」という品種のお米です。
いのちの壱は岐阜県で誕生しましたが、ご厚意による契約栽培として、京都府福知山の山間部、水の綺麗な源流地域で2016年から栽培を始めております。
この取り組みは過疎化が進む地域の活性化のため、そして未来に残したい「ほんまもんの味」として福知山のブランド米を目指しています。
炊くと粘り、甘みが強く、また香りも格別。米粒の大きさはコシヒカリの1.5倍。炊き立てはもちろんのこと、冷めてもおいしさが続きます。
ぜひ、一人でも多くの方に食べていただきたいです。
「京ほたる」の炊き方
洗米…吸水性が高いので、1回目はさっと水に当てすぐに水を捨てます。通常2~3回ほど優しく水洗いします。
(ざるの使用や強く洗米すると、お米が割れることがありますので避けて下さい。)
水加減…少々少ない目にして下さい。浸漬は不要です。京ほたるは吸水性が高いためです。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※タイマーセットでの炊飯予約はお避け下さい。(長時間、米が水に浸かっていると吸水性が高いためベタついたご飯になってしまいます。)
※長期保存や高温多湿を避け、なるべくお早目にお召し上がりいただくことをおすすめします。
※画像はイメージです。
【提供元】
京ほたる会
【地産理由】
区域内で生産された米であるため
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5月6日(水)23:59まで