新潟県
小千谷市
おぢやし
INDEX
小千谷市について
日本一の大河・信濃川が市の中心部を流れ、全国でも類を見ない規模の河岸段丘が特徴です。
日本有数の豪雪地であり、魚沼の語源となった魚野川、信濃川が潤す大地、豊かな自然が、おいしい魚沼産こしひかりを育て、独自の特産品や文化を生んでいます。
【ふるさと納税返礼品の主な特産品】
■最高級ブランド米「魚沼産コシヒカリ」
お米といえば「こしひかり」数多くの品種がある中でも「魚沼こしひかり」は別格です!お米定期便が人気です。オススメします。
小千谷市は魚沼地区北部にあり、魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、長岡市(川口)と共に魚沼コシヒカリの産地です。
■小千谷の名物「へぎそば」
海藻のフノリでつなぎ、のどごしと歯応えが楽しめる、そば好きのための蕎麦「へぎそば」。「へぎ」は、蕎麦を一口ずつ並べる容器の名前です。
■美味しい日本酒、米菓、もち
魚沼産コシヒカリの産地「小千谷」は、もち米や酒米の産地でもあります。美味しいお米と水で清酒や米菓、お餅が作られています。
■麻織物「小千谷縮(おぢやちぢみ)」
全て手作業で作られた製品だけがユネスコ無形文化遺産・国指定重要無形文化財を名乗れます。麻は日本の夏にピッタリのクール&エコ商品です。
■小千谷発祥の泳ぐ宝石「錦鯉」
江戸後期の小千谷に突然現れた色付きの鯉を選別、品種固定して生まれた「錦鯉」。今では世界に輸出される、クールジャパンの代表選手です。
【主な観光資源】
■世界一の正四尺玉「片貝花火」
毎年9月第2土曜日と前日金曜日に開催される片貝まつり 大玉花火で有名です。花火玉の直径約120cm、世界一の正四尺玉が2日間とも打ち上げられます。
■国指定重要無形民俗文化財「牛の角突き」(5~11月開催)
1トン近い雄牛がぶつかり合い、力比べを行う江戸時代から続く伝統行事です。元は農耕牛のため、引分けを原則とする平和な行事です。
■熱気球と花火の冬のまつり「おぢや風船一揆」(2月下旬開催)
真っ白な雪原にカラフルな熱気球が浮かぶ…写真映え、SNS映えで人気のお祭りです。雪国に一足早い春を呼ぶ祭として有名です。
【その他】
×おじや ⇒ ○おぢや
×小地谷 ×小谷 ⇒ ○小千谷 です。よく間違われます…
ふるさと納税の使い道 Method
小千谷市のまちづくり全般
使い道をご指定されない方は、こちらをお選びください。 下記の1から4のいずれかの事業に活用させていただきます。
1 安心してこどもを産み育てられるまちづくり
安心してこどもを産み育てられるまちを目指し、次の事業を重点として寄付金を活用させていただきます。 ・結婚・妊娠・出産のライフステージごとの切れ目のない支援体制の充実 ・こどもの成長を見守り、親子の健やかな成長に寄り添うサポート体制の充実 ・親子の成長に寄り添い支える伴走型支援の強化 ・生きる力を育む学校教育の推進
2 働きがいにあふれ、みんなが選びたくなるまちづくり
働きがいにあふれ、みんなが選びたくなるまちを目指し、次の事業を重点として寄付金を活用させていただきます。 ・産業の魅力を高め、担い手確保と地域経済の発展促進 ・新しいビジネスの場とチャレンジできる環境の創出 ・職業の選択肢を増やし、若者が働きがいを感じる職場環境の整備 ・働きやすい環境を整え、誰もが活躍できる職場環境の整備
3 心豊かに、いきいき暮らせるまちづくり
心豊かに、いきいき暮らせるまちを目指し、次の事業を重点として寄付金を活用させていただきます。 ・快適で利便性の高い都市基盤の整備 ・市民の安全・安心を守る体制の強化 ・適切な医療が受けられるなど、健康的に過ごせる環境整備 ・個性が尊重され、誰もが安心して暮らせる社会の構築
4 誇れる自然と文化、にぎわいあふれる交流のまちづくり
誇れる自然と文化、にぎわいあふれる交流のまちを目指し、次の事業を重点として寄付金を活用させていただきます。 ・地域資源の魅力向上とブランディングの確立 ・小千谷の魅力が最大限に伝わる効果的な情報発信 ・多様な交流による新しいつながりの創出 ・市民参画によるまちづくりの推進 ・環境負荷の低減、恵まれた自然環境の保全、循環型社会の形成 ・芸術文化活動や歴史文化の保存・活用の推進
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- 担当
- 一般財団法人 小千谷市産業開発センター ふるさと納税係
- 住所
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〒947-0028
小千谷市城内1丁目8番25号 サンプラザ内
- 電話
- 0258-86-4059
- メール
- furusato-ojiya@ojiyasunplaza.jp
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