返礼品について
包丁をメンテナンスし、長く使うために必需品である「砥石(といし)」は、
荒砥(あらと)、中砥(なかと)、錆を落とし、仕上砥(しあげと)の3種類を
順番に使うことで、よく切れ、また錆びにくい包丁となります。(砥ぎ説明書付き)
特に、仕上砥石は当社が「本刃付け」の仕上げに使用している物と同じ物で、鋼もステンレスも程よく当たり、きれいに仕上がります。
※セットに包丁は入っておりませんので予めご了承ください。
※包丁とセットのお申込みも大歓迎です。一緒にお届けいたします。
<迫田刃物について>
日本刀を作る技術から生まれた秘伝の自由鍛造を引き継いだ、400年の伝統技法を受け継いだ包丁専門工房「迫田刃物」では、「鋼(はがね)」と「地金材」を自社で鍛造、型抜き、焼き入れ、機械砥ぎから手砥ぎによる仕上げまで1本1本手造りで製造しております。
また、迫田刃物の特長である「手砥ぎ仕上げ(一般的には本刃付けと言います)」は、3段階以上の手作業での砥ぎ仕上げ、時間はかかりますが切れ味が全く違う包丁に仕上がっております。
職人手作業で造り上げた逸品と量産品との違いをお確かめ下さい。
堺市 / 関市 / 燕市 も有名ですが、迫田刃物は世界に1つだけの製品をお届けします
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