返礼品について
本作は、伝統的なストラディヴァリウスモデルを基に、イタリアンスタイルで製作された新作ハンドメイド・バイオリンです。
裏板・側板・ネックには厳選された最高級メイプル材、表板には良質なスプルース材を使用し、素材選びから仕上げまで職人が一貫して手掛けています。
ぜひ、お手にとってご覧ください。
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楽器 弦楽器 バイオリン 弦楽器製作家 Takayuki Bato Liuteria-BATO
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職人 馬戸崇之(BATO TAKAYUKI)
1981年:大阪で生まれる。2000年、高校卒業後に「弦楽器BATO」で1年間の修行・研修。
2001年:「バイオリン工房クレモナ」(高槻市)に入学し、マエストロ岩井孝夫・鈴木郁子の両師に師事。
2005年:同校を卒業し、ディプロマを取得。
2005年:有限会社LIUTERIA-BATOに入社し、弦楽器(バイオリン・ビオラ・チェロ)の製作や修理・メンテナンス・販売などに従事。
2006年:イタリアの「ANTONIO STRADIVARI」国際三年フェスティバル(XI CONCORSO TRIENNALE INTERNAZIONALE DEGLI STRUMENTI AD ARCO)にてディプロマを取得。
2011年:イタリアへ約3か月滞在し、S.CONIA師の工房に通いながら、語学と現地の製作スタイルを学ぶ経験を積む。
コンクールにも挑戦しながら、弦楽器製作の腕を磨き続けている 。
地元・大阪にあるLIUTERIA-BATOを拠点に、制作と日々の活動を継続中。