返礼品について
寄付の種類について
皆様からお預かりした寄付金は日本財団「災害復興支援特別基金」へ寄付され、全国の被災地支援活動に役立てられます。(当プロジェクトの運営費用を除く)
【災害復興支援特別基金】とは
東日本大震災の最大の教訓は、災害対策は起きてからでは遅いということ。
大災害が起きたとき、真っ先に動くための「支援金」を蓄えておく仕組みが「災害復興支援特別基金」です。
基金の使い道
・ボランティア団体、NPOが行う支援活動への助成
・ボランティア派遣、ボランティアコーディネートを行う活動
・瓦礫(がれき)撤去、泥出し、片付け活動
・要支援者(障がい者、高齢者、妊産婦、乳幼児など)支援活動
(ご寄付の活用例)
日本財団職員による現地でのボランティア活動
能登半島地震におけるボランティア団体への助成
被災地での聴覚障害者の孤立支援
能登の伝統行事「キリコ祭り」の復興支援
「災害復興支援特別基金」は平時より備え、大規模な災害が発生した際に民間の立場で迅速な緊急支援を行います。
日本財団は、阪神淡路大震災以降50回以上、 災害支援に出動し、NPOやボランティア団体とともに被災者に寄り添った支援を行っています。
※当該寄附は、返礼品相当額(寄附額の3割)を日本財団への支援とするものです。寄附者様への返礼品はございませんのでご了承ください。
市にいただきました寄附金は、使途メニューからお選びいただきました事業に沿って活用させていただきますので、ご了解をお願いいたします。
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