とろける新潟特産の貴重な「幻の西洋梨」。芳醇な香りととろける上品な甘さ。
返礼品について
一度食べたら忘れられない、芳醇な香りと濃厚な味わいです。
【新潟が誇る冬の味覚「ル・レクチェ」】
をくすぐる芳醇な香りと、とろけるようななめらかな食感が自慢です。
香り高く上品な味わいから、「洋梨の貴婦人」と呼ばれています。
栽培管理が難しく生産量も少ないことから「幻の西洋梨」とも言われています。
【信濃川の恩恵を受けた肥沃な土壌】
果樹園が位置する信濃川周辺は、昔は大雨のたびに川が氾濫し、水没することが多かったエリア。
川が氾濫するたびに、山から運ばれてきた栄養素が蓄積したことで、果樹栽培に適した肥沃な土壌が形成されました。
砂と土が混じった『砂壌土』のため、適度に水捌けが良く、みずみずしく濃厚な味わいの果物に仕上がるといいます。
【濃厚な甘みを引き出す追熟作業】
約30〜40日間、風通しの良い場所で寝かせることで、じっくりと甘みを引き出します。
10〜15度のベストな環境を整えることで、濃厚な甘みととろける食感の果肉のル・レクチェになります。
繊細な温度調整、徹底した管理を行い、高品質なル・レクチェをお届けしています。
【「まるさん金子果樹園」について】
県内有数の果樹産地である加茂市で、和梨や西洋梨ル・レクチェ、
桃、コシヒカリなどを栽培している「まるさん金子果樹園」。
12代続くベテラン農家で、代表・金子さんの曽祖父の代から梨の栽培をしている。
土壌のポテンシャルを最大限に引き出すために、有機質肥料を使った土づくりにも力を入れている。
移動式のスプリンクラーを使い、果樹園全体に水が行き渡るようにかん水作業を行うなど、
徹底した管理を行っている。
こうして育てた果物は、「甘くて味が濃い」「とってもジューシー」と、多くのリピーターから支持を集めている。
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