厳選された国産豚のみを使用し 時間をかけて丁寧に調理したチャーシュー
返礼品について
あなたは知っていましたか?
チャーシューに焼豚と煮豚があったこと。
焼豚は香港がルーツで、煮豚は日本ということ。
食べ比べてみませんか?
驚くほど好みが分かれるこの2種を。
焼豚、煮豚、肩ロース、豚バラ、
焦がし味噌、熟成醤油・・・
あなたの大切な人と
ただおいしいだけじゃない
「驚き」を分かち合っていただきたい
話が弾み、笑顔があふれる
幸せなひとときをご提供いたします。
「ねえ、あなたはどっち派?」
1【香港古式 焼豚】蜜汁チャーシュー〈肩ロース〉275g前後
2【香港古式 焼豚】蜜汁チャーシュー〈豚バラ肉〉275g前後
チャーシューの起源、香港のクラシックな紅色の焼き豚「蜜汁叉焼(ミージーチャーシャオ)」がルーツです。
それは蜜の様に甘い汁(タレ)に漬け込んだ肉を、専用の炉に入れ、焦がすように炙り焼き、タレを塗り重ね、さらに香ばしく焼き上げられる。
香港が世界に誇る代表的な美食のひとつです。
3【日本新式 煮豚】とろチャーシュー黒〈豚バラ肉〉275g前後
4【日本新式 煮豚】とろチャーシュー白〈豚バラ肉〉275g前後
コンセプトは米に合うチャーシューです。
ホロホロ、トロトロ。箸で切れるほど柔らかいですが、煮崩れしない絶妙な煮方を目指しています。
黒タレは、豚バラの脂の甘さを引き立てるため、キリッと甘くない香味醤油タレです。
たっぷりの香味野菜と炊いた香り高い豚バラに、ガツンとパンチのあるタレ。
米と一緒に口に運べば昇天まちがいありません。
白タレは、上品な白醤油と上質な酒、鰹節、昆布、帆立の貝柱をふんだんに使用した滋味溢れる味わいです。
「おいしいなあ」と思わずつぶやいてしまう優しい味わい。完全無添加の天然の旨味に舌鼓。
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