比布町の居酒屋「赤兵衛」の大人気メニューのジンギスカンとコラボ!
返礼品について
「きしがみジンギスカン」とは?
昭和50年 比布町の「きしがみストアー」で誕生したジンギスカン。
創業から83年の歴史に幕を閉じた比布町の「きしがみストアー」の大人気商品、オリジナル味付けジンギスカンの変わらぬ味を引き継ぎました!
【約20種類の材料を5時間煮詰めた秘伝ダレ】
ジンギスカンの食べ方は、生肉を焼いてタレに付ける「後付け派」と、タレに漬け込んだ肉を焼き上げる「味付け派」の2つに分かれます。比布町を含む道北地域では味付け派が比較的多く、「きしがみジンギスカン」もその1つです。
タレはジンギスカンの命。醤油をベースに玉ねぎ、生姜、にんにく、大根、りんごなど約20種類の材料を5時間丁寧に煮詰め、一晩寝かして味を馴染ませたこだわりの秘伝ダレです。
ホットプレートでも簡単にお召し上がりいただけます。フライパンで野菜と一緒に炒めるのもオススメです。
比布町で愛され続ける味、是非お楽しみください。
※中心部まで充分に加熱してお召し上がりください。 解凍後はお早めにお召し上がりください。
■廃棄から消費へ エゾシカのおいしさを伝える工房
エゾシカの捕獲は、農作物被害や交通事故の増加といった深刻な問題への対策として、自治体の許可を得て行われる「有害鳥獣捕獲」(鳥獣による生態系等への被害の防止など特定の目的のため、都道府県知事の許可を得て鳥獣を捕獲すること)です。
都道府県に登録して行う一般的な「狩猟」とは異なります。
PIPIYUK(ピピユク)では、増え続けるエゾシカの頭数を抑えるため、この有害鳥獣捕獲に取り組んでいます。しかし、捕獲されたエゾシカの多くは、焼却や埋め立てによって廃棄されているのが現状です。
「消費が広がれば、捕獲した命を無駄にせず、被害の軽減にもつながるのではないか」
そんな思いが芽生えたことから、ハンターとしての経験を活かし、ジビエ工房 PIPIYUK が誕生しました。
捕獲・解体・加工・販売まで一貫して心を配りながら皆さまにお届けしています。
自然の恵み、栄養満点の安心ジビエを食べることで、環境循環に一役買いませんか?
レビュー投稿について
特定の提携先(トラストバンク社)から連携中の自治体および返礼品に関しては、現在のシステム仕様により、自治体への応援メッセージおよび返礼品レビューの投稿機能をご利用いただくことができません。