島根県 Shimane
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あまちょう 海士町
海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、島根県の北 60 キロ、日本海に浮かぶ隠岐諸島の有人島の一つ、島前中ノ島にあります。鎌倉時代に承久の乱に敗れた後鳥羽上皇がご配流になり19有余年、島でお亡くなりになった歴史があり、神楽や俳句などの歴史文化や伝統も残っています。また島すべてが国立公園に指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。 「ふるさと納税制度」による、皆さんの海士町への熱い思いを心からお待ちしています。
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いいなんちょう 飯南町
中国山地の山間に位置し、周囲を緑豊かな山々に囲まれている飯南町。森林による癒し効果が医学的・科学的に認められた森林セラピー基地®」でもあり、森林散策、シャワークライミング、登山など年間を通して多様なアクティビティが人気です。 また、西日本有数の豪雪地帯でもあります。冬には1m近くの積雪があり、栄養分を含んだ雪解け水は美味しい農作物を育みます。 古くからの伝統文化も継承されており、しめ縄づくりが昔から盛んでもあります。出雲大社神楽殿をはじめとして全国の神社等へ大しめ縄を奉納しています。
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いずもし 出雲市
出雲市は、「神話の國出雲」として全国に知られるとともに、出雲大社、荒神谷遺跡、西谷墳墓群などの歴史・文化遺産と、日本海、宍道湖、斐伊川などの豊かな自然に恵まれた地域です。「元気な出雲、活力のある出雲、笑顔の絶えない出雲」をモットーに、全国に誇れる都市づくり、愛着と誇りが持てる故郷づくりを展開しています。
出雲市では、出雲市の発展を願う郷土出身の方々や、出雲市に心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は「日本の心のふるさと出雲応援基金」に積み立て、次年度以降に、指定された使途に基づき、出雲の観光や産業、福祉、教育、環境など幅広い分野の事業に活用させていただきます。
このふるさと寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。ぜひ、この機会に出雲市への温かいご支援をよろしくお願いいたします。 -
うんなんし 雲南市
日本のおよそ25年先の高齢化社会をいく雲南市。課題先進地から課題解決先進地へ、地域課題の解決をめざす、子ども×若者×大人×企業の4つのチャレンジが活発に取り組まれる中、全国初の「チャレンジ推進条例」を制定し、幸せに暮らし続けられる地域づくりに取り組んでいます。
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おおだし 大田市
大田市は、島根県のほぼ中央で、「出雲大社」で有名な出雲市のお隣りに位置しています。 日本海に面し、海岸線は46kmにおよび、岩場と砂場が交互に存在することから、漁業はもちろん、風光明媚な自然景観、海水浴、釣り、マリンスポーツなどの観光に適しています。 また世界遺産となった石見銀山遺跡、隠岐大山国立公園に属する三瓶山や多くの温泉があります。 世界遺産「石見銀山遺跡」をシンボルに産業・歴史・文化・自然など豊富にある地域特性を活かしながら、魅力あるまちづくりに取り組んでいます。移住・定住促進にも力を入れています!
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おおなんちょう 邑南町
四季折々のすばらしい自然と心豊かな人情にあふれる邑南町では、子育て世代にやさしく住みやすいまちづくりをめざす「日本一の子育て村構想」とともに、邑南町の生産者が育てた食材を使って「ここでしか味わえない食や体験」をA級グルメと定義した「A級グルメ立町」を2本柱に掲げて定住促進に取り組んでいます。
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おきのしまちょう 隠岐の島町
日本海に浮かぶ隠岐の島。離島ならではの風景、世界ジオパークにも認定された独自の文化、人の営み、生態系が息づく島です。
か行
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かわもとまち 川本町
川本町は島根県の中央に位置する人口約3千人の小さなまちです。少子高齢化により人口減少が進む中、子育て世帯を中心に様々な移住定住施策に取り組んでいます。 古くは石見銀山(世界遺産)の玄関口として栄え、歴史と文化を育んできました。町を縦貫する「江の川」の水運により、天然鮎などの恵みを得る他、おいしい農産物や希少な花が群生する自然豊かな住みよいまちです。近年では中高吹奏楽部の活躍により音楽活動にも力を入れ、「しまね留学」の受け皿として若年層が活き活きと輝いています。 本町のふるさと納税では、特産品のえごま製品を中心に、お米、お肉、工芸品などの返礼品がございます。ご支援よろしくお願いいたします。
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ごうつし 江津市
中国地方随一の大河「江の川」が流れる江津(ごうつ)。赤瓦が特徴的な日本三大瓦の一つ「石州瓦」の産地としても知られ、江の川に日本海、緑滴る山野、そして赤瓦が美しい風景を生み出しています。 ~GO GOTSU!山陰の「創造力特区へ」~をスローガンに掲げ、新たな活動や価値の創造に果敢に挑む風土を醸成することで「江津に住みたい!」「江津に住んで良かった」と言われるまちを目指します。江津の創造力が拓く未来へ。あなたの参加をお待ちしています。
た行
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ちぶむら 知夫村
知夫村は隠岐諸島のうち最南端に位置し、一島一村で人口620人程度の小さな離島自治体です(県唯一の村)。山頂からの360度の眺望に加え中世の輪転式牧畑遺構と牧歌的な牛の放牧風景が楽しめる「赤ハゲ山」。太古の火山活動を今に伝える名勝天然記念物「赤壁」。訪れる方の心を奪う絶景地を有する一方、辺地としての課題の山積もまた現実です。村を応援していただけるみなさまと一緒に、「活力ある住みよい島」を創りたいと思います。
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つわのちょう 津和野町
島根県の西端に位置し、「山陰の小京都」とも言われる津和野町。城下町の町並みと共に、祭りや伝統文化が、今も大切に受け継がれています。また、青野山や安蔵寺山などの山々に囲まれ、ブナの森から湧き出て日本海へ注ぐ清流「高津川」は、全国トップレベルの水質を誇ります。星のふる里でも知られ、星や惑星を観測できる天文台があります。豊かな自然と独特の気候、そして今も息づく伝統が、町内の産品を産んでいます。
な行
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にしのしまちょう 西ノ島町
西ノ島町について
私たちの住む西ノ島町は、人口約2,700人の、雄大な日本海に囲まれた隠岐諸島の一つに位置しています。
その全域が大山隠岐国立公園に指定され、さらに550万年前の火山活動が創り出した独特の地形と生態系が評価され、平成25年9月には世界ジオパークに認定されました。荒々しくも息をのむほど美しい国賀海岸の断崖絶壁や、神秘的な通天橋は、訪れる人々を魅了し、年間を通じて約20万人程が訪れる観光地でもあります。
西ノ島町では、漁師たちの知恵と技術で獲れる、高品質なサザエやアワビ、岩ガキ、イカ等がございます。
岩ガキ養殖の発祥地です!
平成4年に全国で初めて岩ガキの養殖に成功した「岩ガキ養殖発祥の地」です。これにより、安定した品質と供給が可能になり、全国的にもその名を知られるようになりました。
「白いか」などが自慢です。これらの特産品は、潮流が速く栄養豊富な隠岐の海で育つため、身が引き締まり、旨味が凝縮されています。
また、漁業の担い手不足解消に向けた新規就業者の支援や、国賀海岸でのシーカヤック体験やトレッキングツアーといった地域資源を活かした観光振興などに取り組んでおります。
西ノ島町は、隠岐の豊かな自然と、そこで育まれる恵みを大切に守り続けています。皆さまの温かいご支援は、この町の未来を築く大切な力となります。
ふるさと納税を通じて、西ノ島町への熱いエールを心よりお待ちしております。
は行
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はまだし 浜田市
平成17年10月1日に、浜田市、金城町、旭町、弥栄村、三隅町の5市町村が合併し、新「浜田市」が誕生しました。 全国に誇れる海、山などの美しい自然と、日本遺産に認定された石見神楽やユネスコの無形文化遺産に記載された石州半紙などの伝統文化、海水浴場、しまね海洋館アクアスなど豊かな自然を活かした観光資源を有しており、また、高速道路、港湾などの都市基盤や大学、美術館をはじめとする教育文化施設が充実した、人と文化と自然の調和のとれた島根県西部の中核都市です。
ま行
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ますだし 益田市
島根県益田市は、12世紀後半・・・鎌倉幕府成立と時を同じくして始まった中世の城下町の面影を色濃く残す、島根県西端に位置する、歴史文化の薫り高いまちです。 万葉集最高の歌人と名高い柿本人麿の生誕、そして終焉の地としても伝えられており、さらには、室町時代に活躍した画聖 雪舟の終焉の地とされています。 日本有数の清流「高津川」を擁し、北は「日本海」南は「中国山地」にいたる立地に併せ、山陰地方の中では比較的温暖で日照時間も長く、海の幸・山の幸・川の幸・里の幸、絶品食材の宝庫です。
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まつえし 松江市
島根県松江市は、山陰地方のほぼ中央に位置し、宍道湖・中海・日本海・堀川など豊かな水辺をもつ「水の都・松江」。中核都市として便利な暮らしがある一方、自然に恵まれた美しい景観、古来からの祭りや伝統行事が脈々と受け継がれ、人と人とが支え合う温かいコミュニティが息づいています。穏やかで優しい時間が流れるこのまちを訪ねていただく日を楽しみにしております。
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みさとちょう 美郷町
中国地方で最も雄大な河川「江の川(ごうのかわ)」が町を貫流し、両岸には中国山地の緑が連なり、古くは石見銀山街道の一部として栄え、江の川の恵みとともに発展してきました。現在も伝統文化や自然を多く継承している町です。
町内には多くの温泉があり、遠方から訪れる方々も数多く、江の川を活用したカヌーや鮎釣りなどの観光も人気があります。
美郷町の特産品には、豊かな自然からの恵みを活かしたものが多く、特にマタタビや蕎麦・アユ・イノシシなどに人気があります。
や行
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やすぎし 安来市
山陰の中央、島根県と鳥取県の県境に位置する安来市。 どじょうすくい踊りで知られる「安来節」は、江戸時代の末期にはその原型ができたと言われており、唄声やお囃子は市民の心に深く刻まれ、大切な文化として根付いています。 また、安来港は古くから「たたら」製鉄の鉄の積み出し港として栄え、現在では高級特殊鋼「ヤスキハガネ」の製造や鉄鋼製品の加工業が市の主要産業として発展し、その歴史を伝えています。 市全体に広がる豊かな耕作地では、良質な水と生産者の心のこもった土作りにより、お米やいちご、筍、日本酒など多くの産品が生産されています。
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よしかちょう 吉賀町
島根県の西南端部、西中国山地の脊梁地帯に位置する吉賀町。周囲を1,000m級の山々に囲まれた緑豊かな田園峡です。 町内を流れる高津川は本流にダムが一つもない全国でも珍しい一級河川で、国土交通省の水質調査で何度も日本一に選ばれています。 「日本の棚田百選」に認定された大井谷の棚田など豊かな自然があります。カタクリ、彼岸花やシャクナゲなど地域資源を生かしたイベントや石見神楽などの伝統芸能も盛んです。