岩手県 Iwate

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あ行

  • いちのせきし 一関市

    ◆市の紹介
     本市は、岩手県の南端に位置し、南は宮城県、西は秋田県と接しています。
     首都圏からは450キロメートルの距離で、東北地方のほぼ中央、盛岡市と仙台市の中間地点に位置しています。
     一関市の総面積は1,256.42k㎡であり、東西は約63km、南北は約46kmの広がりがあります。
     人口は103,444人(R8.1.1現在)で、人口は岩手県で3番目、面積は2番目の規模となっています。
    ◆歴史・沿革
     本市の歴史は古く、平安時代には安倍氏、藤原氏が独自の文化を築き上げ、その後葛西氏、伊達氏、田村氏の治世下に置かれました。
     明治の近代化以降の地域の成り立ちは、廃藩置県によって、胆沢県、一関県、水沢県、磐井県と変遷し、明治9年に岩手県に編入されました。
     昭和の大合併によって合併前の8市町村となり、平成17年9月に1市4町2村が新設合併、平成23年9月に編入合併し現在に至っています。
    ◆自然
     本市は、四季折々に多彩な表情を示すめぐみ豊かな自然に包まれています。
     市の西側にある栗駒山の周囲には深い森が広がり、湯量豊富な須川温泉をはじめ多くの温泉に恵まれています。
     市の東側にある室根山をはじめ緩やかな丘陵地が広がる北上高地は穏やかな隆起準平原で、なだらかな高原には牧場が各所に開かれています。
     北上平野の南端部にあたる市の中央部には標高の低い平地が広がり、東北一の大河北上川が緩やかに流れています。
     北上川の支流、磐井川の中流域には渓谷美を誇る厳美渓、砂鉄川には石灰岩地帯を深く刻み込んだ猊鼻渓があり多くの観光客が訪れる名所となっています。
    ◆文化
     本市には、世界文化遺産「平泉」の関連資産である骨寺村荘園遺跡があるほか、平泉文化にゆかりのある遺跡などが各地に残されています。
     また、古くから受け継がれてきた南部神楽をはじめとする伝統芸能や行事が数多く息づいているとともに、国指定重要無形民俗文化財の室根神社祭のマツリバ行事、県内有数の規模を誇る川崎地域の花火大会、奇祭として知られる大東大原水かけ祭りや縄文の野焼きを再現した藤沢野焼祭など各地で行われる独特の祭りも豊富です。
     古くから冠婚葬祭や農作業の節目、季節の行事などの場面で、もちをついてふるまう「もち食文化」があります。

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  • いちのへまち 一戸町

    一戸(いちのへ)ってこんな町
    岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。
    ■歴史・文化
    縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。
    ■自然
    一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。
    ■交通
    一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。

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  • いわいずみちょう 岩泉町

    岩泉町は岩手県の沿岸北部に位置する本州で最も面積の広い町です。 日本三大鍾乳洞の一つ龍泉洞の地底湖は抜群の透明度を誇り、その神秘的な青さは「ドラゴンブルー」として親しまれています。 豊かな自然と澄んだ空気、清らかな水がもたらす自然の恵みが町の自慢です。赤身が美味しい「いわいずみ短角牛」、もっちり食感の「岩泉ヨーグルト」、肉厚な「三陸わかめ」、季節ごとにウニやアワビなどの海産物の他、松茸の産地としても有名です。

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  • いわてまち 岩手町

    岩手町(いわてまち)は、岩手県の中部から北部に位置し、東北地方の母なる大河・北上川の源泉のまち。緑と広い空を感じられる豊かな自然に包まれています。また、全国有数のブルーベリー産地として知られ、大根や長いも、ピーマンなど野菜の生産量は県内一。特にキャベツは東北一の生産量を誇る野菜総合産地です。また、彫刻の町としても知られ、芸術が身近に感じられる町立美術館と憩いの場である道の駅が隣接している文化の薫り高いまち。芸術と野菜総合産地の発信拠点です。東北新幹線「いわて沼宮内駅」があり、都心から乗り換えなしでアクセスが可能です。

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  • おうしゅうし 奥州市

    世界遺産「平泉」の礎を築いた奥州藤原氏の初代藤原清衡の生誕の地ともされ、歴史・伝統・自然に恵まれた奥州市。清衡公がルーツとされる伝統工芸品の「南部鉄器」や「岩谷堂箪笥」も有名です。
    また、“日本一”の受賞数が全国最多のブランド牛「前沢牛」をはじめ、全国的にも評価される自慢の「お米」など、ブランド力が高い全国屈指の良質な農畜産物の一大生産地となっています。

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  • おおつちちょう 大槌町

    大槌町は、岩手県三陸沿岸部のほぼ中央に位置している、自然豊かな町です。
    古くから漁業が盛んで、町内を流れる川は山や森から栄養を海へと運び、湾内を豊かな漁場としてきました。また、沿岸部でありながら町の大部分を山林が占め、山の幸も豊富です。
    「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる愛らしい佇まいの「蓬莱島(ほうらいじま)」は、人気の観光名所となっています。2011年の東日本大震災では町の中心部を含む広範囲が被災し甚大な被害を受けましたが、皆さまのご支援をいただきながら、復興へ向けてしっかりと歩み続けています。ふるさと納税を通じて、今後とも大槌町へのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

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か行

  • かねがさきちょう 金ケ崎町

    金ケ崎町は岩手県の内陸南部に位置し、奥羽山脈の裾野に広がる平野部にあります。北は北上市、南は奥州市に隣接し、世界遺産の平泉町も近くにあります。
     金ケ崎町の人口は16,000人程で、町の面積はおよそ180平方キロメートルの広さです。
     金ケ崎町は肥沃な大地と平野に恵まれ、基幹産業の農業では、食味ランキング「特A」の米と野菜の生産が盛んなほか、西部の奥羽山脈側では広大な牧草地を活用した大型畜産や酪農が営まれています。
     さらに、飛躍的な発展を見せているのが工業です。岩手県内最大を誇る「岩手中部金ケ崎工業団地」には、医薬品や半導体、自動車産業が立地・操業し、5千人を超える従業員が働いています。金ケ崎町の製造品出荷額は県内第1位となっています。
     このように、金ケ崎町は、四季の移ろいをはっきりと感じられる恵まれた自然環境の中、歴史文化を守りながら、工業のさらなる成長が期待されます。
     私たちは自立の町、住みたい町、発展する金ケ崎町を目指しています。

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  • かまいしし 釜石市

    釜石市は岩手県の沿岸南部、三陸復興国立公園のほぼ中央に位置し、温暖な気候に恵まれた自然豊かなまちです。
    安政4年(1857年)12月1日、日本で初めて鉄鉱石を原料とした洋式高炉での出銑に成功して以来、東北地方有数の重工業都市として発展し、また、世界3大漁場の一つ三陸漁場の重要な漁業基地として栄えてきました。
    2011年3月11日に発生した東日本大震災により、当市を含む三陸沿岸地域は壊滅的な被害を受けました。
    現在、釜石市復興まちづくり基本計画に基づき、目指すべき釜石の将来像「三陸の大地に光り輝き、希望と笑顔があふれるまち釜石」の実現を目指して、「撓まず屈せず」を合言葉に市民一丸となって全力で取り組んでいます。
    これまで頂きました、皆様からの心温まるご支援ご協力に感謝を申し上げるとともに、復興のため今後ともご支援ご協力をいただきますようお願い申し上げます。
    ◆ラグビーワールドカップ2019?開催都市に
    2019年に開催された、「ラグビーワールドカップ2019?」日本大会の開催地の一つとして釜石市が選定され、2019年の9月に試合が行われました。この「ラグビーワールドカップ2019?」の開催を機に復興を加速させ、釜石市のさらなる発展を目指します。
    是非足をお運び頂き、釜石市の豊かな自然と、震災から立ち上がった釜石の街並みをご覧ください。
    【個人情報の取り扱いについて】
    1. 申込に係る個人情報は、返礼品発送や自治体情報のご案内にのみ使われ、岩手県釜石市個人情報の保護に関する条例に従って厳正に管理されます。
    2. 返礼品の発注や問い合わせ対応などの事務については、株式会社かまいしDMC(ISO27001取得)に委託しています。
    3. 返礼品の発送は各取扱い事業者に委託しています。

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  • かるまいまち 軽米町

    軽米町(かるまいまち)は、岩手県の北部に位置し、北上山系の山々とのどかな農村風景が融合した自然と人が共生する美しい町です。
     春のチューリップをはじめ、アジサイなど花咲く町は「ひとにやさしく活力あふれるまち」の実現に向けて全力で取り組んでいます。
     また、自然と調和した再生可能エネルギー供給を安定化させることが求められる昨今、太陽光発電や養鶏業からの排出物をエネルギーとしたバイオマス発電など地域の特性を生かした再生可能エネルギーの推進を図っています。 ?
     「子育て支援日本一のまち」を目指し、高校生までの医療費無償化や学校給食費の無償化、教育環境の充実など、子育て支援にも力を入れるとともに、住民、地域、民間、行政等の協働による住みよいまちづくりも進めています。
     広がる山々と大地、雪谷川などの豊富な水資源を利用し木炭や雑穀、新鮮な野菜など多くの食材と、これらを原料とした特産品やお菓子など魅力的な商品をお礼の品としてご用意しております。
     軽米町への応援よろしくお願いします!

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  • くじし 久慈市

    「北限の海女」で知られる久慈市は、岩手県北東部に位置し、三陸復興国立公園・久慈平庭県立自然公園に指定されるなど自然豊かなまち。世界有数の漁場である三陸沖は海の恵みの宝庫であり、木炭やシイタケ、短角牛など広大な山林を利用した山の恵みも豊富です。 古くから「琥珀」としても知られており、「久慈層群と琥珀」は日本の地質百選に選定されています。近年はティラノサウルス類の化石が発見されるなど、古生物学的な見地からも注目を集めています。

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  • くのへむら 九戸村

    北上山系の最北端、岩手県の北部に位置する九戸村は、人口約5,500人、面積は134平方キロ、面積の70%以上が山林原野で占められ、 岩手県立自然公園折爪岳を抱えた、季節の移り変わりの美しい自然豊かなふるさとです。 かつて戦国時代最後の戦いとして豊臣秀吉と戦った戦国の英傑、九戸政實公ゆかりの九戸神社や首塚などの史跡も数多く残されています。 ナイター設備のある村営くのへスキー場、パークゴルフ場、テニスコートやキャンプ場などアウトドア施設も充実しています。 産業としてはふるさと納税返礼品にも登場している養鶏を中心とした第一次産業が盛んな一方、工業団地も立地しており精密機器分野等も盛んです。

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さ行

  • しずくいしちょう 雫石町

    岩手県盛岡市の西方約16キロに位置しています。JR雫石駅の南側を流れる雫石川の堤に約150本の桜が植えられており、 春になると桜並木の中を歩くこともできるほか、堤防に上がれば目線の高さで桜を楽しむことができます。 全国的にも珍しい緑色の湯が湧く国見温泉では、奥羽山脈の奥深くへ抱かれた秘湯へ行く道の途中に 現れる鹿倉橋(しかくらばし)からは、秋になると、眼下に流れる沢ぞいに赤や黄色やオレンジに 色づいた山々が広がります。

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  • しわちょう 紫波町

    紫波町は、昭和30年に1町8カ村が合併して誕生しました。岩手県の中央に位置し、盛岡市と花巻市の間に広がる総面積238.98平方キロメートルの町です。北上川が町を貫流し、東は北上高地、西は奥羽山脈まで続きます。国道4号をはじめとする幹線道路やインターチェンジ、3つの駅があり、交通の利便性も高いです。町の中央部には広大な農地が広がり、もち米やソバ、麦、各種野菜が豊富に栽培され、フルーツ王国としてリンゴやブドウの果樹園も楽しめます。

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  • すみたちょう 住田町

    住田町は、岩手県の南東部にあり、肥沃な北上高地の南端に位置する町です。 町の約9割を森林が占め、東に県立自然公園「五葉山」、西に宮沢賢治の童話「風の又三郎」の舞台となった「種山ケ原」を望み、町の中央にはアユやヤマメなど淡水魚の宝庫として知られる「気仙川」が流れ、豊かな水と緑に囲まれた農山村地域です。 豊富な資源を背景に、木質バイオマスエネルギーの導入や森林の科学館構想の推進、FSC森林管理認証の取得など、環境と経済の共生を理念とした〝森林・林業日本一のまちづくり〟に取り組んでいます。 のびのびと、おおらかに、新しいライフスタイルの創造をかき立てる魅力がここにあります。

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た行

  • たきざわし 滝沢市

    岩手県の県都盛岡市の北西部に位置し、東西14km、南北20km、面積182km2です。
    市役所は中央に位置し、盛岡市中心市街地から10kmの距離にあります。
    北西部には秀峰岩手山をいただき、北上川、雫石川が流れ、気候は内陸性気候です。
    岩手山麓から平坦部にかけて酪農、水稲、野菜等を主体とした都市近郊農業地帯です。
    また、みちのくの初夏の風物詩チャグチャグ馬コの発祥地であり、馬返し登山口は岩手山の表玄関として知られています。近年は平坦部より民間宅地開発、事業所、大学の立地が進み、都市化が進行しています。特に東部地区は平成10年に岩手県立大学が開学し、大学、試験研究機関が集積し、岩手県における研究学園地域を形勢しています。
    平成12年2月には人口5万人を達成し、人口日本一の村となりました、その後平成26年1月1日に市制に移行し、新生「滝沢市」として歩み続けています。

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  • たのはたむら 田野畑村

    岩手県沿岸北部に位置する田野畑村は、人口約3,000人の小さな農山漁村です。
    海岸部に全国観光資源評価自然資源・海岸の部で世界に誇示できる観光資源として、最高ランクの特A級に格付けされた景勝「北山崎(きたやまざき)」と、
    南端の「鵜の巣断崖(うのすだんがい)」を有し、展望台や観光船から眺める雄大な海岸段丘の絶景が、訪れる人を魅了し、多くの観光者の目を楽しませています。
    気候は夏でも「やませ」で冷涼。食では山海の自然豊かな環境から育まれた味自慢の養殖ワカメや昆布、ウニ、アワビ、タコなどが豊富で、
    こだわりの風味を守り続ける「85℃15分殺菌の保持式殺菌製法」の田野畑牛乳、ヨーグルトなど乳製品や、合鴨、菌床シイタケ、やまぶどうなども生産されています。
    ふるさと納税を通じて、田野畑村の応援のほど、よろしくお願いいたします。

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  • とおのし 遠野市

    遠野と聞いた時に皆さんが一番最初に思い浮かべるものは何でしょうか?
    ・柳田國男の『遠野物語』
    ・河童や座敷童などの妖怪
    ・日本の原風景残る自然溢れたところ
    ・東北一のわさびの生産量を誇る水の綺麗さ
    ・ビールの原材料であるホップの日本随一の生産地
    どれも正解です!
    遠野市は、岩手県の中央からやや南側にあり、早池峰山を初めとする山々に囲まれた盆地です。県内の主要な街である、盛岡、北上、花巻、宮古、陸前高田、大船渡、釜石などへのアクセスに優れており、昔から交通の要所として栄えました。様々な土地の人々や物資が集まり市場が開かれ、大変な賑わいを見せたようです。そういった人の往来から様々な不思議な話も集まり、「遠野物語」に見られるような物語の集まる土地になったという説があります。
    山と川、豊かな土地に恵まれており、季節に合わせた【新鮮な野菜・果物】が採れます。一年を通して朝晩の寒暖差があり、甘く瑞々しい野菜や果物が育つのです。
    また、【わさび】や【暮坪かぶ】といった遠野ならではの薬味野菜も評判です。
    綺麗な水によって育てられた【お米】は大変美味しく、ふるさと納税でも多くの寄付を集めています。また、最近では遠野で採れたお米を原料とした【日本酒】や【どぶろく】も注目を集めています。素朴ながら米本来の甘みやコクを楽しむことができるどぶろくは、ぜひご賞味いただきたい一品です。
    遠野市では、【ビール】によるまちづくりを進めています。
    遠野はビールの原材料である【ホップ】の日本随一の生産地ですが、近年次第に農家数も減っています。持続可能なホップ農業を目指しつつ、市内に2つある醸造所で醸造されたビールと、市内のさまざまな資源を掛け合わせた街づくりを展開しています。
    また、毎年秋にキリンビールから発売される「一番搾りとれたてホップ生ビール」は遠野産のフレッシュなホップを使用したビールで、人気返礼品の一つとなっています。
    数多くの神楽やしし踊りなどの伝統芸能が地区ごとに伝承され、その数はおよそ50団体以上あります。古くから残る伝統や物語を次世代へ語り継ぎながらも、新しい風を取り込み、常に新鮮な発展を遂げています。
    今後も古きを残しつつ、新しく生み出す力を絶やさぬよう、「日本のふるさと」であり続けられればと思います。

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な行

  • にしわがまち 西和賀町

    西和賀町は、平成17年11月1日に旧湯田町と旧沢内村が合併し誕生しました。
    JR北上線のほっとゆだ駅、秋田自動車道の湯田インター、国道107号線の北上市と横手市のほぼ中間地点で主要地方道盛岡横手線と接する秋田県境にあります。
    奥羽山脈に抱かれた高原性の盆地にあり、北に和賀岳、南に南本内岳がそびえたち、和賀川の源流域としてぶなの原生林に覆われた、ふところ深い豊かな自然に恵まれた地域です。
    特別豪雪地帯に指定される本町は、平均年間降雪量が10メートルを超え、その雪に守られた自然の財産が魅力です。
    カタクリは雪解けとともに山野を覆いつくします。商標登録された「西わらび」に代表される山菜類は、とろけるような舌触りが食する人を虜にします。
    夏の渓流は、ヤマメや岩魚の宝庫です。真昼岳一帯の滝群はマイナスイオンが心を癒してくれます。秋の味覚の代表といえる豊富なきのこと、錦秋湖に映える紅葉は美人画をイメージします。冬は地場産の野菜や山菜による保存食などがグルメを魅了します。
    昔ながらの人々が、昔ながらの産物を、昔ながらの方法で、自然に生まれた財産を自慢できる西和賀町です。
    湯本温泉、湯川温泉、巣郷温泉など豊富な温泉郷が、ここに住む人、みんなの心身を癒してくれる豊かな地域です。

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  • にのへし 二戸市

    二戸市は東北最大級のヒメボタル観賞地「折爪・馬仙峡県立自然公園」や続日本100名城「九戸城跡」、瀬戸内寂聴師が名誉住職を務めた「天台寺」、座敷わらし伝説の「金田一温泉郷」など魅力的な名所がたくさんあります。また、当市が誇る生産量日本一の浄法寺漆は、日光東照宮など国宝や国の重要文化財の修復にも使用され、二戸市内の漆器工房「滴生舎」では浄法寺漆100%の漆器を製作しています。

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  • のだむら 野田村

    野田村は、岩手県の沿岸北部に位置し、三陸海岸では珍しく広い砂浜を持つ「十府ヶ浦」と動植物が多く自然豊かな「和佐羅比山」から広がる山林に囲まれた小さな農漁村です。「十府ヶ浦」は、三陸ジオパークとして日本ジオパークに認定されており、紫色の小豆砂(あずきすな)におおわれ、3.5㎞続くゆるやかな弧を描く海岸線が見どころです。また、野田村の名産「のだ塩」や「荒海ホタテ」、ほかにも鮭やわかめなど、豊富な食材の宝庫になっています。「のだ塩」は昔から有名で、内陸の都市部に運ばれ、お米などとの物々交換がされてきました。「のだ塩」を運んだ道のことを「塩の道」と言い、盛岡市や秋田県鹿角市などまで続いています。

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は行

  • はちまんたいし 八幡平市

    こんにちは!「はちまんたい」市です! 東京駅からは東北新幹線とJR花輪線で約3時間。 国立公園八幡平と安比(あっぴ)高原を有し、トレッキング・ゴルフ・スキー・温泉など四季を通じて楽しめる東北でも有数のリゾート地です。 八幡平市では返礼品の集荷・梱包作業を市内の元気なシルバーと就労継続支援B型事業所の方々にお願いしています。ふるさと納税の貴重な寄附を活用させていただきながら、高齢であっても障がいをもっていてもやりがいを感じて働くことができる機会をつくり、市民全員が活躍できる元気な地域づくりを図ってまいります。 八幡平市をぜひ応援してください!

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  • はなまきし 花巻市

    花巻市は、肥沃な北上平野に位置し、季節ごとに変化に富んだ自然風景が広がる美しいまちです。 奥羽山脈に源を発する清流のほとりを中心に「花巻12湯(はなまきじゅうにとう)」と名付けられた12の温泉、また、宮沢賢治や萬鉄五郎などの世界的に知られる先人を輩出するとともに、早池峰神楽や鹿踊(ししおどり)などの郷土芸能、日本三大杜氏のひとつである南部杜氏やさき織り等の優れた技術が多く伝えられています。

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  • ひろのちょう 洋野町

    美しい自然に恵まれた、海と高原の町「洋野町」は、平成18年1月1日、岩手県の旧種市町と旧大野村が合併し誕生しました。
     久慈広域圏に属しており、北は青森県三戸郡階上町、南は久慈市、東は太平洋に面しており、西は九戸郡軽米町に接しています。
     洋野町は、大きく西部高原地域と東部海岸地域に大別され、 西部高原地域は、夏季は東部海岸地域に比べて気温が4℃~5℃高く、冬季は積雪が多く、内陸型気候を示しています。一方、東部海岸地域は、海岸気象の影響を受け、春から夏にかけて「ヤマセ(偏東風)」に伴う濃霧が発生するため、湿度が高く日照時間が西部高原地域に比べて短い気象条件下にあります。

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  • ふだいむら 普代村

    今日もふだいは元気です! 岩手県で一番小さな村 海と山に囲まれた普代村から大自然の恵みが生んだ海の幸や山の幸の特産品をお届けします! 普代村(ふだいむら)は、人口2,545人(令和3年4月時点)の海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。北には久慈市、野田村、西には岩泉町、南には田野畑村、宮古市、東には雄大な太平洋といった位置になります。 水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる普代の海は海産物の宝庫です。一年を通して新鮮な海産物が豊富に水揚げされています。 さらに冷涼な気候を生かした農林業も盛んです。

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ま行

  • みやこし 宮古市

    宮古市は、本州最東端に位置する漁業と観光のまちです。名勝・浄土ヶ浜を有する「三陸復興国立公園」、高山植物の宝庫として名高い北上山地の最高峰・早池峰山を中心とした「早池峰国定公園」をはじめ、豊かな自然に恵まれています。
    また、岩手県沿岸では昔から牛乳瓶にうにを詰めて販売しており、この瓶うにから着想を得たのが瓶ドンです。瓶ドンは瓶に詰まった宮古の海の恵みをその場でご飯にかけて食べる体験型のご当地丼です。瓶の中身はイクラやうに、ホタテやめかぶなど、店によって違い、各店舗で工夫と趣向を凝らしています。

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  • もりおかし 盛岡市

    盛岡市は、岩手県の県庁所在地で、人口約29万人の中核市です。東京から新幹線で約2時間、北東北の玄関口となっています。
    ニューヨークタイムズ紙において世界で訪れるべき場所に選ばれた、大正時代の和洋折衷の街並みを歩いて周れる宝石のような街並みが自慢です。
    盛岡三大麺にお米、りんご、日本酒に地ビール、南部鉄器など特産品もたくさんありますが盛岡の魅力は街を直接体験したいただくことが一番です。

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や行

  • やはばちょう 矢巾町

    岩手県内のほぼ中央に位置する矢巾町は、のどかな山々と田園風景が広がる町です。春は満開の桜のもとに開かれる「徳丹城春まつり」、夏は打ち上げ花火が夜空に輝く「夏まつり」、秋は町のおいしさが詰まった「秋まつり」、冬は無病息災を願う「スミつけ祭り」と、四季折々のお祭りが楽しめます。 皆さんがまごころ込めて作った品々と全国の皆様をつなげたい!ふるさと納税をきっかけに、ぜひ矢巾町の魅力に触れてください。

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  • やまだまち 山田町

    岩手県沿岸中部に位置する山田町は、海岸線は典型的なリアス式海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」ではカキやホタテの養殖が行われており、その生産量は岩手でもトップクラスを誇ります。北上山地から三陸リアス海岸へと広がる山林は全国最高レベルの品質の「乾しいたけ」や、香りの強い松茸の産地でもあり、海と山の両方の四季折々の「宝物」に溢れています。
    秋には、地元が誇る山田祭りが開催されます。町中を走り回る、暴れ神輿が目玉です。盆や正月には帰省しなくても祭りに合わせて帰ってくる人も多く、町最大の大祭です。

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ら行

  • りくぜんたかたし 陸前高田市

    岩手県陸前高田市は2011年の東日本大震災で壊滅的な被害を受けました。
    現在も完全に復旧・復興したとは言えない状況ではありますが、復興へ向けて少しずつ歩んでいます。
    2017年春には嵩上げ地区中心部に大型複合商業施設「アバッセたかた」がオープンし、近くの大型遊具では子供たちが笑顔で遊ぶ姿も見られるようになりました。
    2019年秋には震災伝承施設を兼ね備えた道の駅がオープンし、多くの方で賑わっています。
    ここまでこられたのも全国の皆様からのご支援のおかげです。
    ふるさと納税を通じても多数のご寄付とメッセージをいただいております、本当にありがとうございます。
    〇ふるさと納税を通じて障がい者の雇用を!
    岩手県陸前高田市ではふるさと納税の返礼品の梱包を障がい者の皆様に正式に委託しております。
    もしかすると、きちんと梱包されているか心配される方もいるかもしれません。もちろん様々な障がいにより苦手な作業もありますが、皆さんの高い集中力と一つ一つの丁寧な作業には頭が下がります。
    また、ふるさと納税は市の事業ということで自分達が「市に役立つ仕事をしているんだ」と誇りを持っています。手を抜くことはありません。
    ご寄附の使い道として障がい者の皆様への支援をするのではなく、一歩進んだ直接的な取組みにより障がい者の皆様の雇用を生み出しています。

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