福島県 Fukushima

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都道府県

  • ふくしまけん 福島県

    福島県は、3方部・7つのエリアに分かれ、それぞれに特徴的な文化や風土が魅力です。 豊かな自然と歴史に抱かれた「会津地方」 四季折々の花と果物が魅力の「中通り」 太平洋に面した温暖な気候の「浜通り」。 各方部の美しい景色、美味しい食べ物や全国新酒鑑評会で金賞受賞数9回連続日本一となった県産酒など見どころが盛りだくさんです。

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あ行

  • あいづばんげまち 会津坂下町

    自然と文化が調和した美しい場所で、多くの古代遺跡や重要文化財が存在します。
    町の名前はアイヌ語の「バッケ(坂の下)」から来ていると言われています。
    この町は国道49号が中央を貫き、南には磐越自動車道が通り、東には阿賀川、西には只見川が流れており、古くからの交通の要所となっています。
    また、会津盆地の恵まれた水資源と肥沃な土地にあり、古墳群や「高寺伝説」などから古代から文化が栄えたことが分かります。
    中世から近世にかけては水陸両用の交通網により宿場町が発展し、物資の集散地として繁栄した歴史の深い町です。

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  • あいづみさとまち 会津美里町

    会津美里町は、平成17年10月に旧会津高田町、旧会津本郷町、旧新鶴村の3町村合併により誕生しました。福島県の西部に位置し、緑豊かな森林に囲まれた山間部と肥沃な土壌の扇状地からなり、その中を良好な水質の阿賀川や宮川が貫流しています。米の食味ランキングで連続特A認定のコシヒカリや、肉厚な会津高田梅、皇室への献上柿として知られるみしらず柿など、農業が盛んです。また、野口英世博士ゆかりの由緒ある神社仏閣や東北最古とされる伝統産業・会津本郷焼など、歴史や文化にも恵まれています。

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  • あいづわかまつし 会津若松市

    会津若松市は、福島県の西部、四方を山々に囲まれた会津盆地の東南に位置し、季節ごとに表情を変える磐梯山や猪苗代湖をはじめ豊かな自然環境に恵まれています。 鶴ケ城や飯盛山に代表される歴史と伝統に育まれた名所・旧跡が数多くあり、藩政時代には旧会津藩23万石の城下町として栄え、会津地域の中核都市として発展してまいりました。年間約300万人が訪れる全国でも有数の観光都市です。 漆器や絵ろうそく、酒造といった昔からの伝統産業が盛んです。 豊かな自然にも恵まれていて、美味しいお米をはじめ、農産物も自慢。 近年はIT産業でも注目が集まっており、伝統と革新が共存するまちです。

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  • いいたてむら 飯舘村

    飯舘村は、阿武隈山系北部の高原に開けた豊かな自然に恵まれた美しい村です。 総面積230.13平方キロメートルの約75%を山林が占めた地形は比較的なだらかで、北に真野川、中央に新田川と飯樋川、南部に比曽川が流れその流域に耕地が開かれ集落を形成しています。 年平均気温は約10度、年間降水量1,300ミリメートル前後で高原地帯独特の冷涼な気候にあります。 飯舘村は「までい」を理念に据えた村づくりが評価され、平成22年には「日本で最も美しい村」連合に加盟しました。 「までい」とは... 飯舘流のスローライフを「までいライフ」と呼び、村づくりの基本理念としてきました。 「までい」とは、「両手」「左右揃った手」という意味の「真手(まて)」が語源。 「大切に」「丁寧に」「じっくりと」「心をこめて」「手間暇を惜しまず」という意味で使われてきた方言です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災..... 飯舘村は2011年の東日本大震災に伴う原発事故の影響を受けましたが、 全国の皆様からの温かいご支援・応援をいただき復興に向けて1歩ずつ歩んで参りました。 これまでご支援してくださったたくさんの皆様に感謝申し上げます。 本当にありがとうございます。 現在は村内のほぼ全域で避難指示が解除され、復興拠点の「 道の駅 までい館 」、子ども達の遊び場「 ふかや風の子広場 」なども整備されました。 飯舘村はこれからも、『 明日が待ち遠しくなるような、ワクワクする楽しいふるさと 』の実現を目指して頑張ります。 飯舘村をぜひ応援してください!! 皆様の心温まるご支援をお待ちしております。

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  • いしかわまち 石川町

    石川町は、福島県の南部、阿武隈高地の西側に位置し、郡山市から南へ約37km、白河市から東へ約24kmの地点にあります。総面積は、115.71?、阿武隈川東岸の平坦地と阿武隈高原に連なる山間地から形成される自然豊かな美しい町です。市街地は、町の中央を流れる北須川と今出川に沿って広がり、国道118号とJR水郡線が南北に走っております。また、町内にはあぶくま高原道路石川母畑ICがあるほか、福島空港には車で15分の距離にあります。 1894年(明治27年)に石川村が町制を施行し石川村から石川町となり、1955年(昭和30年)には、石川町、沢田村、山橋村、中谷村、母畑村、野木沢村が合併し、人口2万5千余の新石川町が誕生しました。 本町では、1875年(明治8年)に東日本最初の政治結社「石陽社」が結成され、河野広中らが自由民権運動を展開しております。また、滋賀県田ノ上山、岐阜県苗木地方とともに日本三大鉱物産地として有名であり、約150種類の鉱物を産出しております。 また、ラジウム温泉として有名な八幡太郎義家ゆかりの母畑温泉・和泉式部ゆかりの猫啼温泉等により年間30万人の交流人口があり、石川地方の政治、経済、文化の中心的役割を果たしております。 本町では、ふるさと「いしかわ」への想いを寄せ、本町の進めるまちづくりに共感していただける町内外の人々からの寄附を募り、その寄附金を、寄附者の意思を尊重した事業に活用していくことで、住民参加型の地方自治の推進を図ってまいりたいと考えております。

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  • いずみざきむら 泉崎村

    泉崎村は、東京から約200キロ離れた福島県南部に位置する小さな村です。 泉崎村の南端は阿武隈川に接し、田んぼや畑の広がる平坦な土地で、温暖な気候と豊かな自然に囲まれ、地理的特徴から台風、地震などの災害が少なくとても住みやすい村です。 国指定の史跡「関和久官衙遺跡」は、白河郡役所跡で古くから交通の要所として発展しました。 東北自動車道矢吹インターチェンジに隣接し、JR東北本線泉崎駅があり、道路、鉄道の利便性が高く、福島県内はもとより、首都圏への広域アクセスにも優れています。 皆様からの寄附金は、そんな田舎的な良さと、住みやすさを兼ね備えた地域づくりの推進に活用されます。 皆様の応援をお待ちしています。

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  • いなわしろまち 猪苗代町

    福島県の会津地方における象徴「磐梯山」。そして、国内第4位の面積を誇る「猪苗代湖」。猪苗代町は、その2つに代表されるように、豊かな緑や清らかな水に恵まれた雄大な自然が脈々と息づいている山紫水明の地です。四季折々の風情・景色・スポーツなど年間を通じて多くの人々が楽しむことのできる、見て・遊んで・食べて・泊まれる、魅力あふれる田舎まちです。

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  • いわきし いわき市

    いわき市は首都圏から車で約2時間半、電車で約2時間とアクセスも便利です。
    気候は温暖で、雪も少なく、ゴルフやサイクリングなどのアクティビティを1年中楽しめます。
    寒流と暖流が交わる「潮目の海」で獲れる水産物は「常磐もの」として人気です。
    日照時間も長く、太陽の恵みたっぷりの美味しい野菜や果物、お米も楽しめます。
    日本のフラ文化発祥の地「フラシティいわき」で皆様のご来訪を、心よりお待ちしております。

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  • おおたまむら 大玉村

    大いなる田舎・福島県大玉村 大玉村は福島県のほぼ中央、中通りと呼ばれる地域にあります。東北自動車道や磐越自動車道のインターチェンジから約10分。 国道4号線が村の東部地区を縦断しており、国道に隣接する「あだたらの里直売所」では村内で収穫された、新鮮な農産物を販売しています。 ◆大玉村はこんな村 主な産業は農業です。 安達太良山を源流とする安達太良川、百日川、杉田川の3つの豊かな流れが水田を潤し、全国に誇れる自慢のおいしいお米がつくられています。 また、ソバの生産にも取り組み、良質のソバを栽培しています。 大玉村は「居(い)久(ぐ)根(ね)」を多く有した村です。 いぐねの「い」は「居」で家を、「くね」は「久根」で土地の境界を意味しています。 屋敷を取り囲む屋敷林は、防風・防雪林としてなくてはならないものです。安達太良山から吹き付けられる風を考慮した先人の知恵になります。 この「居久根」を有した風景の美しさから、2014年に「日本で最も美しい村」連合に加盟を果たしました。

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  • おのまち 小野町

    小野町は阿武隈山系の中部、田村郡の南部に位置し、四方を標高700メートルを越える山々で囲まれています。町の北部高柴山にはヤマツツジ、東部矢大臣山にはアズマギクが群生し、町の中央を流れる右支夏井川沿いには夏井千本桜と呼ばれるソメイヨシノが両岸5キロメートルにわたって咲き誇ります。中山間地域である小野町では、冷涼な気候や昼夜の温度差といった特性を活用し、水稲を主とした野菜、畜産、葉たばこなど多様な農作物を生産しています。

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か行

  • かがみいしまち 鏡石町

    鏡石町は二つの河川に挟まれているため、肥沃な耕地が広がっています。 気候にも恵まれているため、きゅうりをはじめとする農作物の生産が盛んです。 また、唱歌「牧場の朝」のモデルとなった、日本初の西洋式牧場である「岩瀬牧場」もあり、緑に囲まれたさわやかな町です。

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  • かつらおむら 葛尾村

    葛尾村は、あぶくま高原のほぼ中央部に位置し、信州にゆかりのある豪商・松本一族の葛尾大尽屋敷跡が残る歴史と文化のある山村で、総面積の約8割を森林が占めるのどかな高原の村です。村は、阿武隈山地第2位の高峰で天王山とも呼ばれる日山(1,057m)やヤマツツジが山頂を染める五十人山、葛尾小富士の別名がある竜子山、新緑や紅葉がみごとな高瀬川渓谷沿いにある手倉山、美しい森のある蟹山などの山々に包まれ、葛尾川と野川川、高瀬川が人々の暮らしを潤しています。

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  • かなやままち 金山町

    金山町は新潟県との県境にあり、福島県の西部にあります。町のシンボルでもある沼沢湖は、約5,600年前に火山活動で誕生した二重式のカルデラ湖で、湖畔にはキャンプ場や妖精美術館などもあります。泉質や湯温の異なる7つの温泉が点在する、昔ながらの日本の原風景が残る町です。雪が3m積もる豪雪地帯ですが、除雪も行き届き、四季を肌で感じる生活が可能です。教育に関しましては力を入れており、保育所2、小学校1、中学校1、高校1ヶ所あり。小・中学校は複式学級ですがきめ細かく指導しています。 町の特産品「奥会津金山天然炭酸の水」と「奥会津金山赤カボチャ」について紹介します。奥会津金山天然炭酸の水は、大塩地区で採水されています。ここは、炭酸の含んだ水が沸く井戸がある地として知る人ぞ知る土地です。国内産としては大変めずらしく、地下から汲み上げた天然水に自然の微炭酸がほどよく含有しており、天然の鉱泉がそのままボトリングされています。低い温度で湧き出す冷鉱泉を源泉とし、日本国内のみならず、世界の天然炭酸水の中でも微炭酸で軟水のめずらしい天然炭酸水です。伊勢志摩サミットや大阪サミットでは『Japan Premium Water』として飲用されました。 奥会津金山赤カボチャは、全体が濃いオレンジ色で茎が太く、形が扁平でおしりに陥没したリングとへそがあります。一般的なカボチャより甘みが強く、ホクホクとした食感が特徴です。赤カボチャを使用した加工品も多く商品化されています。ぜひご賞味ください。

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  • かわうちむら 川内村

    川内村は福島県の浜通りに位置し、阿武隈高地の最高峰の大滝根山の東山麓にあり、村の中央を木戸川とその支流に沿って耕地が拓けています。 村の面積197.35?のうち約175?が山林で美しい自然と豊かな森林資源に恵まれ、緑と清流が自慢の村です。 村の基幹産業は従来から農林業で、現在は稲作を中心に野菜の複合経営型農業が盛んです。近年はビニールハウスを利用した生食用ブドウの栽培や、醸造用ブドウの栽培・ワインの醸造、花卉栽培など新たな産業や新たな特産品開発も広がりを見せています。また最近ではイチゴ栽培も始まって、美味しいイチゴが喜ばれています。 震災後は村による企業誘致も積極的に進められており、金型製造、蓄光タイル製造などの工場もあり、働く場も充実してきております。 釣りや自然を満喫できる「いわなの郷」、温泉施設「かわうちの湯」、モリアオガエルの産卵地として国の天然記念物の「平伏沼」、かえる詩人として名高い故草野心平氏の別荘「天山文庫」等があります。いわなの郷では最近、キャンプが流行っています。 イベント等 ・マラソン大会(川内の自然を満喫しながらのマラソン大会 毎年9月下旬開催) ・ドウダン祭り(サラサドウダンの見頃に合わせたイベント 毎年6月頃開催) ・天山祭り(天山文庫前庭で詩の朗読や伝統芸能の披露をおこなうイベント 毎年7月中旬開催) ・川内村BON DANCE(夏の盆踊りと音楽、花火大会などを合わせたイベント 毎年8月頃開催) ・かわうち祭り-秋の陣-(村内でとれたソバや農産物の販売などを合わせたイベント 毎年10月~11月頃開催)

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  • きたかたし 喜多方市

    福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西には四季を通じて雪の衣装をまとった『飯豊連峰』が、東には宝の山『会津磐梯山』の頂を望む雄国山麓がゆったりと裾野を広げる人口約5万人のまちです。 約555?の広大な市の面積を有していますが、その半数以上を林野が占めています。市の中心部から南部にかけては平坦な地形であり、市街地を取り囲むように田園地帯が広がっています。 盆地特有の内陸性気候により、夏は厳しい暑さが続く日もあり、冬は寒冷で豪雪に見舞われることもあります。それでも、厳しい冬の先には、うららかな春があり、暑い夏の先には実りの秋があり、ここに暮らせば四季の移ろいに衣食をかえながら暮らしの変化を楽しむことができます。

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  • きたしおばらむら 北塩原村

    日本屈指の高原リゾート 『裏磐梯 北塩原村』 ◆村のご紹介 北塩原村は、福島県の北西部・会津地方に位置する人口2,700人の農業と観光の村です。南東に磐梯山(1,816m)、東に西吾妻山(2,035m・吾妻連峰)と、日本百名山に数えられる2つの山々に囲まれています。 また、明治21年の磐梯山噴火により、吾妻川・大川入川・小野川・中津川などが堰止められ、桧原湖、小野川湖、秋元湖、曽原湖、五色沼湖沼群などの約三百とも言われる湖沼群が生まれ、磐梯山をはじめとする周囲の山々と湖沼が美しい自然景観を創り出し、四季折々の楽しみを体験できる日本屈指の高原リゾート地となっております。豊かな自然環境により、昭和25年国立公園に指定され、令和2年に指定70周年を迎えました。 ◆北塩原村はこんな村 1.磐梯山と桧原湖の圧倒的な自然景観 裏磐梯の四季折々 豊かな姿。 磐梯山の噴火によって形成された桧原湖と、磐梯山の勇壮な姿は、四季折々の圧倒的な自然景観を生み出し、北塩原に訪れる人の心を魅了します。 春は満開の桜に出迎えられ、夏は涼しく桧原湖・五色沼湖沼群の水面に癒され、秋の燃えるような磐梯山の紅葉に心奪われ、冬の雪深い雪景色は無限の遊び方に心躍る。ぜひ北塩原の四季を体験してみてください。 2.圧倒的な大自然の中でレジャーを楽しめる 北塩原には、四季折々の自然を活かした様々なレジャー・アクティビティがあります。 五色沼湖沼群の探索、トレッキング、沢登り、サイクリング、キャンプ、カヌー&カヤック、バス釣り、スキー&スノーボード、氷上わかさぎ釣りなど、四季をそのまま感じていただける様々なメニューが用意されております。 3.温泉から塩がうまれる 大塩裏磐梯温泉の「会津山塩」 磐梯山のふもとにある大塩裏磐梯温泉は、地層に閉じ込められた太古の海水が、高温の地下水に溶け出して源泉になったものです。 この温泉水を煮詰めて造られる「山塩」は、「海塩」と違いカルシウム・マグネシウム・カリウムなどのミネラル成分の含有量が豊富で、海塩とは違った味わいを楽しんでいただけます。

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  • くにみまち 国見町

    国見町の主な産業は農業で、米や果樹(もも・りんご・あんぽ柿・さくらんぼなど)の生産が盛んに行われています。町のシンボル・阿津賀志山はかつて、源頼朝率いる鎌倉軍と奥州藤原氏が戦った奥州合戦の地となりました。奥州藤原氏が築いた防御施設「阿津賀志山防塁」は日本三大防塁の一つとして国指定重要文化財に指定されています。激戦が繰り広げられた山のふもとには田畑が広がり、季節ごとに変化する景色が魅力です。 また、平成29年5月3日には、国道4号線沿いに東北最大級となる「道の駅くにみあつかしの郷」が交流連携の拠点としてグランドオープンし、町内外からの多くの人でにぎわっています。

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  • こおりまち 桑折町

    桑折町は福島県の北部に位置し、阿武隈川の清流と緑豊かな半田山の自然の恵みを受けた自然と歴史と文化の町です。  古くは仙台藩伊達氏の発祥の地であり、日本三大鉱山のひとつに数えられた半田銀山など歴史的資源が数多く残されています。  また、美味しい果物の産地と知られ、なかでも桃は特に上質で、平成28年には「献上桃の郷」の商標登録が認められました。

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  • こおりやまし 郡山市

    福島県の中央に位置し、東北地方で仙台に次いで第2位の経済規模を誇る東北の拠点都市であり、中核市です。 首都圏から東北新幹線で約80分というアクセスの良さに加え、鉄道や東北・磐越自動車道が縦横に交差するなど、交通の利便性が高いことから「人」「モノ」「情報」がつながり、交流する「経済県都」「知の結節点」として成長を続けています。 そして、2024年には市制施行100周年を迎えます。

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さ行

  • さめがわむら 鮫川村

    鮫川村(さめがわむら)は福島県を縦断する阿武隈高原南部の頂上部に位置し、山々に囲まれた昔ながらの里山の景観が広がる自然の恵みにあふれた村です。 本村には、およそ30本の支流を持つ「鮫川」の水源があり、「強滝」や「江竜田の滝」では、新緑や紅葉などに彩られた四季折々の表情が楽しめます。また、天体観測に最適な「鹿角平天文台」や、天狗が架けたと云われる巨大な石橋「天狗橋」など、観光資源に恵まれています。 村では高齢者の健康・生きがいづくり、荒廃する農地の活用を目的として大豆とエゴマの耕作を奨励しています。返礼品には、大豆やエゴマの加工品をはじめ、村民が手まめに心を込めて生産した食品が豊富に揃っています。 少子高齢化により人口減少が進んでいますが、すべての村民がいきいきと豊かに、そして幸せに暮らせるよう世代を超えて助け合いさまざまな村づくりに取り組んでいます。 ふるさと納税を通じて、鮫川村をぜひ応援してください。

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  • しらかわし 白河市

    白河市は、那須連峰を望む福島県の南部中央に位置し、東京都心までは約185 kmの距離にあります。
    古代より歌枕として名高い「白河関跡」をはじめ、白河藩主松平定信が「士民共楽」の地として築造した日本最古の公園といわれる「南湖公園」、南北朝期に結城親朝により築かれたのがはじまりとされる「小峰城」、権太倉山の麓にある巨石で源義経が名づけたといわれる「聖ヶ岩」、国内唯一の氷河期の残存植物ともいわれる「ビャッコイ」の自生地、日本三大提灯まつりの一つに数えられる「白河提灯まつり」など、豊かな自然や多くの歴史的・文化的遺産が現代へと受け継がれています。

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  • すかがわし 須賀川市

    須賀川市は、国の名勝に指定されている「須賀川牡丹園」、満開の桜に500匹のこいのぼりが悠々と泳ぐ「釈迦堂川」など、春は多くの花々が咲き競います。夏には、1万発の花火が打ち上げられる「釈迦堂川花火大会」、秋には、伝統行事「松明あかし」が行われ、鎮魂の炎が夜空を焦がします。また、古くから奥州街道の宿場町として栄え、松尾芭蕉が8日間滞在。今もなお、その足跡を辿ることができます。1964年東京五輪マラソン競技で銅メダルを獲得した円谷幸吉選手、「特撮の神様」といわれる円谷英二監督の出身地で、中心市街地にはウルトラヒーロー像が並び、「特撮アーカイブセンター」の整備など、特撮文化拠点都市の構築のため、市を挙げて取り組んでいます。

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た行

  • ただみまち 只見町

    只見町は福島県の西南に位置し、町の西南部は新潟県に接しており、町の面積は747.53k㎡と東京23区の約1.2倍でありながら、9割以上を山林が占めています。また、冬は積雪3mを超える豪雪地帯のため、雪崩で削られた険しい山々とブナを中心とした自然林が入り混じっています。 平成26年6月には自然と人々が共生するモデル地域としてユネスコエコパークに登録されました。そのような中で、只見町民は自然の恵みを享受し、自然と共に歩む暮らしを続けています。 今後もユネスコエコパークの理念とJR只見線をはじめとする貴重な地域資源をいかしたまちづくりを進められるよう、皆様の応援をお待ちしております。

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  • だてし 伊達市

     福島県伊達市は福島県北部に位置し、広大な山々に囲まれた自然豊かなまちです。近隣5町が合併し、新しい都市として平成18年(2006年)に誕生しました。地域の歴史は古く市の名前から連想される伊達政宗公で有名な伊達氏発祥の地として知られています。
     伊達市は、盆地特有の寒暖差が大きい気候や阿武隈川がもたらす肥沃な大地を有することから昔から第一次産業が盛んな地域で、桃やぶどう、いちごなど四季折々の果物や、きゅうりなどの野菜、ブランド鶏の伊達鶏や伊達市発祥のあんぽ柿など、食資源の宝庫です。

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  • たまかわむら 玉川村

    玉川村の特産には、さるなし、水を与えずにトマト本来の力で甘みをつくりだす「しぼり」という特殊農法で育てたトマトがあります。 平成5年3月20日、玉川村と須賀川市にまたがる丘陵地に、福島空港が開港しました。 福島空港は、福島県や北関東圏まで含めた空の玄関口として、県民生活の向上や産業経済の活性化などに大きく貢献しています。

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  • たむらし 田村市

    あぶくま山系が南北に走り、大小の山々によって 丘陵起伏が縦横に連続する地形で、これらの山岳を 源流とする大滝根川(おおたきねがわ)や 高瀬川など、多くの河川が地域を流下しています。 国内有数の鍾乳洞である「あぶくま洞」や 「入水(いりみず)鍾乳洞」をはじめ ハイキングスポットである 「高柴山(たかしばやま)」の3万株のつつじなど 数多くある天然の造形美は訪れる人の心を魅了します。 また、豊かな自然環境を活かした観光施設が 整備され、四季折々に開催される様々な祭りやイベントは 歴史・文化とともに田村市の魅力となっています。

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  • てんえいむら 天栄村

    天栄村は、福島県の南部に位置し、分水嶺をなす鳳坂峠を境に、肥沃な農村地帯が拓けた東部地区と急峻な山々が広がる西部地区から成り立っています。阿武隈川支流の釈迦堂川と竜田川の清冽な流れに恵まれ、天栄村3大ブランド特産品である「天栄米」「天栄長ネギ」「天栄ヤーコン」をはじめとした、様々な農林産物が数多く栽培されています。 「羽鳥湖」周辺の高原や二岐川の渓谷など変化に富んだ景観や、スキー場やゴルフ場などのリゾート施設、天然温泉が楽しめる昔ながらの風情ある宿、天然の岩風呂が自慢の宿など観光ポイントが広がります。「森と湖といで湯の里」天栄村へ是非お越しください。

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  • とみおかまち 富岡町

    富岡町は、福島県浜通り地方の中央に位置し、東に広がる太平洋と西の緑豊かな阿武隈山系の間に広がる自然環境豊かな町です。 温暖な地域に位置し、四季を通じて過ごしやすい環境を有しています。 昭和30年の町村合併により、現在の富岡町が誕生しました。明治時代には旧富岡町とその周辺地域を管轄する「双葉郡役所」が置かれ、現在でも広域を管轄する官公署が立地するなど、古くから双葉郡の中核拠点としての役割を担ってきています。 また、明治の中頃に「桜」の植樹が行われ、その後も各時代に植樹が継続されたことにより、福島県浜通り地方を代表する桜の名所になりました。 しかしながら、2011年3月11日の東日本大震災及び原発事故により全町民が避難することになり、町としてはゼロからの出発となりましたが、2017年4月の避難指示の大幅な解除と前後して、町内では商業施設や医療施設、交通施設などが相次いで整備されてきました。現在、帰還困難区域とされている区域についても、2022年度までの第1期でJR夜ノ森駅周辺の避難指示の解除を目指して除染・解体工事を進め、さらなる生活環境の改善を図っており先を見つめて前進しておりますので、皆様からのご支援を心よりお待ちしております。皆様から頂きました寄附金については「希望と笑顔あふれる富岡町」の実現に役立てたいと考えています。

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な行

  • なかじまむら 中島村

    2023/11/13(月) 09:55 【新米】令和4年産米の受付予定について 2022/09/01(木) 09:49 もっと見る 中島村について 中島村は、福島県中通りに位置する人口約4,800人、面積は県内で2番目に小さい自治体です。 主要産業は農業で主な特産品はお米・ブロッコリー・トマトなどです。春になると暖かな陽射しを受けながらブロッコリーが育ち、夏になるとトマトやきゅうりがたわわに実ります。秋になると一面に広がる田んぼが黄金色に染まり、まるで黄金のじゅうたんのように。冬は一面雪景色に包まれ、春に向けてじっと寒さをこらえます。 小さな村ですが、年少人口率は県内でもトップクラスに位置し、保育料無料化や中学生のマレーシア修学旅行派遣など子育てと教育への関心の高さは村の誇りです。今後も子育て及び教育環境の一層の充実は政策の重要課題と考えております。 鉄道・高速道路・国道いずれも通っていない小さい中島村をどうぞよろしくお願いいたします。 中島村

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  • ならはまち 楢葉町

    楢葉町は、福島県東部の太平洋に面した浜通り地方のほぼ中心に位置し、豊富な水量を誇る阿武隈山系に水源をもつ木戸川及び井出川が町のほぼ中央を流れ、1年を通して温暖な気候と海、山、川などの自然環境に恵まれた町です。  複合災害を克服し、多くの笑顔と笑い声に満ちた「新生ならはの創造」という新たなまちづくりの目標に向かって全力で取り組んでいます。  ふるさと納税を通して、一人でも多くの皆様に楢葉町の魅力を感じていただき、まちづくりに参画していただければ幸いです。

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  • にしあいづまち 西会津町

    福島県会津地方の西部の県境に位置し、新潟県阿賀町に隣接しています。 古くから会津の霊地として親しまれ、人々に心のよりどころ、癒しの中心地となっています。また飯豊山などの大自然に恵まれ、きれいな水と豊かな大地で育った農作物は西会津ミネラル野菜としてブランド化しています。 人々は人情味にあふれ、住民や若者や、町外からの移住者による地域おこし活動が盛んに行われています。過疎高齢化は進んでいますが、住んでいる人はみな元気なまち。それが西会津町です。

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  • にしごうむら 西郷村

    西郷村は、日本で唯一「新幹線が停まる村」で、東北の玄関口「新白河駅」が所在しています。さらに、東北自動車道の「白河IC」も村内にあり、東京から車で150分、新幹線で80分と抜群のアクセスの良さを誇り、利便性と環境面に恵まれた非常に暮らしやすく、自然豊かな村です。 人口も、全国の村で4番目に多くなっています。 観光資源にも恵まれており、日光国立公園にある甲子温泉は、四季折々の豊かな自然と、豊富に湧き出る温泉が心身を癒してくれます。 また、村の特産品であるジャガイモをはじめとした「高原野菜」や「源流米」など地域性を活かした特産品も豊富に揃っています。 ふるさと納税を通して、一人でも多くの皆様に西郷村の魅力を感じていただき、村づくりに参加していただければ幸いです。

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  • にほんまつし 二本松市

    二本松藩・丹羽家10万石の城下町としての歴史を刻んできた二本松市。 霞ヶ城公園や戒石銘などの歴史的遺産、そして、福島県重要無形民俗文化財の「二本松の提灯祭り」や、日本最大級の菊の祭典「二本松の菊人形」など、文化の薫り高い観光都市でもあります。 春は各所に桜が咲き誇り、夏は日本百名山「安達太良山」へ、秋は二本松の菊人形、二本松の提灯祭りをはじめとした「祭り」見物と紅葉、冬はスキーと年間を通して見どころがたくさんあります。 城下町の歴史と文化が薫り、温泉がいつでも楽しめる二本松へ是非、お越しください。

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は行

  • はなわまち 塙町

    塙町は福島県の南部に位置し、東西に山林が広がり町の中央を一級河川の久慈川が流れる自然豊かな町です。春は久慈川沿いの桜や風呂山公園の山つつじ、夏はハス、秋にはダリアや紅葉が見ごろとなり、四季折々の景色を楽しむことができます。近年では自転車による観光振興を進めており、「三角形の道」や近隣町村からなる「奥久慈街道」といったサイクリングコースも整備しました。

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  • ばんだいまち 磐梯町

    磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3500人の小さな町です。 かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。 皆様からのご寄付をもとに、先人の方々が築いてきた歴史・文化を継承しつつ、各分野における新たな事業展開・取り組みに力を注ぎ町民の幸せを追求していきます。  ふるさと納税をきっかけに磐梯町を訪れていただいた際には、皆様からのご支援によってさらに魅力の増した磐梯町を感じていただければ幸いです。

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  • ひのえまたむら 檜枝岐村

    檜枝岐村は福島県の南西部に位置する豪雪地帯の村です。 人口は526人(2021年9月末時点)で、村の面積の96%を森林が占め、人口密度が日本一低い村といわれています。 尾瀬国立公園の福島県側の玄関口であり、標高が900m前後のため冬は2mを超える積雪がありますが、夏は涼しく過ごしやすい土地です。 ■自然と文化 2,000m級の山々に囲まれ、尾瀬国立公園をはじめとする豊かな大自然と日本有数の豪雪地帯であることから、独自の文化が形成されてきました。 270年以上一度も途絶えることなく継承されてきた農村芸能である檜枝岐歌舞伎や、狩りや木工業を生業としてきた山人(やもーど)たちの文化など、神秘的な風土もこの村の大きな魅力のひとつといえます。 ■小さな村の産業 かつては林業が主産業でしたが、尾瀬国立公園への入山者の増加や温泉の湧出などから観光業へ転じてきました。しかし、東日本大震災に起因する東京電力福島第一原子力発電所事故の風評被害や、新型コロナウイルス感染症などの影響にもより、村を訪れてくれる方々は減少しております。それでも、この小さな村の観光は熱心な「檜枝岐ファン」によって長年支えられてきております。インバウンドの必要性を感じつつも、交通の便も悪い山奥の小さな村へ繰り返し訪問してくれている日本人のお客様を一番に大切にしていたことが、現在まで約半世紀観光を産業として継続できた理由と考えられます。 ■持続可能な村を目指して 平成29年に村政独立100周年を迎えることができましたが、村の人口は着実に減少しておいます。 先人たちが守ってきたこの美しい自然、誇れる文化を繋いでいくためにも、檜枝岐村が継続、発展していかなくてはなりません。そのために、自然環境を守り、子どもたちへ精一杯の支援をしていき、診療機関が乏しい村であるため、高齢者の健康福祉を増進させ、先人たちが築いてきた文化を継承していきます。 このページをご覧になられた多くの皆さまのご来訪を心よりお待ち申し上げるとともに、ふるさと納税によるご支援・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

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  • ふくしまし 福島市

    東北の玄関口に位置する福島市は、「栄冠は君に輝く」「オリンピック・マーチ」「六甲おろし」など国民に愛される作品や、全国の校歌や社歌など生涯5,000曲あまりを作曲した古関裕而のふるさとで、人情味あふれる福島県の県都です。 また、俳聖松尾芭蕉も訪れたという歴史と伝統に培われた「飯坂温泉」をはじめ、こけしと水芭蕉の里「土湯温泉」や奥州三高湯の一つに数えられる温泉郷「高湯温泉」といったそれぞれに特色のある温泉地を有するほか、初夏のサクランボにはじまり、夏のモモ、秋のナシやブドウ、初冬のリンゴなど、四季を通じて上質なくだものが楽しめる、豊かな自然に囲まれた四季の移り変わりがとても美しいまちです。

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  • ふたばまち 双葉町

    東に太平洋、西に阿武隈山系を望む、海と山にいだかれた豊かな自然を誇る町です。 町内には、「快水浴場百選」に選ばれた双葉海水浴場や、650種類1万本のバラが咲きそろう双葉ばら園など、数多くの魅力を有していました。 しかし、東日本大震災と原発事故により、長期にわたり全町避難を余儀なくされ、町の様相は一変しました。 令和4年8月に特定復興再生拠点区域の避難指示が解除され、11年5か月を経て、震災後初めて町内での居住が可能になりました。しかし、町には今なお、居住ができない帰還困難区域と中間貯蔵施設(除染により発生した土壌などを保管)の区域を多く抱えています。 双葉町は今、ようやく復興へのスタートを切ったところです。“町民一人一人の復興”と“町の復興”を目指して全力で取り組んでおり、少しずつではありますが、新たな産業の創出や復興が進んでいます。 ふるさと納税を通じて、皆様の温かい応援とサポートを心よりお願い申し上げます。

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  • ふるどのまち 古殿町

    古殿町は福島県の中通り南西部、阿武隈高地の標高300~500mに位置する、四方を山に囲まれた自然豊かな町です。 昭和30(1955)年3月31日に旧宮本村・旧竹貫村が合併して誕生しました。 町名「古殿」の由来は、古より代々領主が隠居し八幡を守護していた際に古記殿を館としていたことから、この地を「古殿」と呼ぶようになりました。 古殿町は緑に囲まれ、良い風習を育ててきた「桜」と「流鏑馬」の町です。 古殿町のゆるキャラ「やぶさめくん」にも象徴される、古殿八幡神社例大祭で行われる伝統の神事「流鏑馬」や、林野庁「森の巨人たち百選」に選出され、県の天然記念物にも指定されている樹齢約400年で高さ20mもあるヤマザクラ「越代のサクラ」には、県内外からの多くの観光者が訪れます。

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ま行

  • みなみあいづまち 南会津町

    南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。 京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。 伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。 南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。

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  • みなみそうまし 南相馬市

    南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。

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  • みはるまち 三春町

    三春町は、福島県のほぼ中央、郡山から東へ9㎞、阿武隈山地の西すそに位置しています。春には、日本三大桜の「滝桜」が雄大に咲き誇り、私たちを魅了します。夏、秋には米やピーマンなどたくさんの農産物に恵まれます。また、街中には、寺社や蔵など歴史的建造物が多く残り、かつての城下町の賑わいを肌で感じることができる伝統と文化のまちです。

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や行

  • やぶきまち 矢吹町

    日本三大開拓地のひとつである矢吹町は、福島県の南部に位置し、ほとんどがなだらかな地形です。三方には川が流れ、羽鳥ダムの水を利用した農地が町の面積の半分以上を占めています。
    交通の便にも恵まれていますので、ゴルフ場や泉質の良い温泉、美味しい農産物をふるさと納税でご堪能いただくとともに、美しい青空とさわやかな田園に恵まれた矢吹町にお越しください。

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  • ゆがわむら 湯川村

    湯川村は,人口約2,947人,世帯数は約978世帯です。また,村の面積は16.37平kmで福島県内で一番小さい自治体であり、よそ見をしているとあっという間に通り過ぎてしまうため、来村される方はくれぐれもご注意を! 村の文化のシンボル的存在である「勝常寺」は,大同2年(807年)法相宗の碩学徳一上人によって開かれた東北を代表する古刹です。平成8年には,木造薬師如来と両脇侍像が国宝の指定を受けました。  また,国の重要文化財に指定を受けているものに,元講堂(通称 会津中央薬師堂)と仏像9躯があり,平安初期の仏像が一箇所にこれだけ多く保存されているのは我が国でも珍しいことだそうです。

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