栃木県 Tochigi
- カテゴリ
- 価格
あ行
-
あしかがし 足利市
足利市は、栃木県南部に位置し、東京から北へ80キロメートルほどの位置にある、歴史と文化の香り高いまちです。北部を足尾山地の緑に囲まれ、南部には関東平野が広がり、中央部には渡良瀬川の美しい流れがあります。 産業では、古くから織物のまちとして知られ、現在も新たな視点で織物産業の活性化に力を注ぐ事業者が多くいます。また、アルミや自動車部品、プラスチック工業などを中心に、総合的な商工業都市となっています。 年間を通じた日照量の多さと肥沃な土壌のおかげで、市内全域で生産される農産物も自慢のひとつで、栃木県産いちごの発祥の地でもあります。
-
いちかいまち 市貝町
市貝町は、県都宇都宮市から東へ約24kmに位置し、谷津田や広葉樹二次林などを含む里地里山、小貝川の清流など美しい景観を有します。 この中でも特に「芝ざくら公園」は、本州最大級の植栽面積を誇る町最大の観光地となっています。4月中旬から5月上旬にかけて芝ざくらの花が満開を迎え、一面に花の絨毯が広がり、訪れる人を圧倒するとともに、心を癒してくれます。また、花の開花時期に合わせて「芝ざくらまつり」を開催し、会場は手打ちそば処や新鮮野菜直売所などで賑わい、期間中は約20万人の来園客が訪れます。 また、市貝町は美しい自然に恵まれていることから、多様な動植物の生息・生育の場となっています。特に、絶滅危惧種の猛禽類「サシバ」は、美しい里地里山の象徴であり、町の振興に一役買っています。サシバは、タカの仲間の渡り鳥で、早春に市貝町へ渡来し、営巣・産卵・子育てをし、秋頃に東南アジアに渡り越冬します。前述した芝ざくら公園付近でも、サシバが営巣や子育てする姿を目にすることも多く、ここ市貝町はサシバの生息密度が日本一と言われています。
-
うつのみやし 宇都宮市
宇都宮市は栃木県のほぼ中央に位置し,東北新幹線や東北自動車道などの交通網の結節点であり,古くから門前町,城下町として栄え,栃木県の政治・経済の中心都市として発展してきました。 これからも成長し続けるために,全国に誇れる魅力あるまちづくりに取り組んでおり,子育てにやさしいまち,自転車のまち,餃子を愛するまち,カクテルのまち,プロスポーツのまち,大谷石のまち,農業王国うつのみやなどを掲げ,様々な事業を実施しています。 これらのまちづくりを推進するために,ふるさと宇都宮応援寄附事業(ふるさと納税)を活用して,宇都宮のまちづくりを応援してくださる全国の皆様からの寄附を募集しています。
-
おおたわらし 大田原市
大田原市は栃木県北東部に位置し、西部には清流・那珂川と箒川に囲まれた那須野が原の扇状地が広がり、東部には八溝山系の美しい山並みが連なります。清流、肥沃な土地、自然環境に恵まれ米、ネギ、ウド、アスパラガス、トマト、ナシ、イチゴなどの農業や、肉牛などの畜産がさかんです。また、雲巖寺や大雄寺などの古刹、国宝・那須国造碑や侍塚古墳などの歴史的遺産や文化財を有する、由緒ある伝統と文化の薫るまちでもあります。
-
おやまし 小山市
関東平野のほぼ中央、栃木県の南部に位置する小山市。市街地の周辺部には田園風景が広がり、コウノトリが定着・繁殖したラムサール条約湿地である「渡良瀬遊水地」をはじめとする豊かな自然と、数多くの歴史的・文化的遺産を有し、農業・工業・商業の調和のとれたまちとして発展しています。 【歴史】 「古代の古墳群」・「小山評定跡」 【自然】 ラムサール条約登録湿地「渡良瀬遊水地」・国のため池百選「羽川大沼」・市の中央を流れる「思川」 【伝統工芸・伝統産業】 ユネスコ無形文化遺産「結城紬」・県伝統工芸品「間々田紐」「下野しぼり」他 【イベント・祭り】 国重要無形民俗文化財「間々田のジャガマイタ(蛇祭り)」・北関東最大級「小山の花火」
か行
-
かぬまし 鹿沼市
北に日光連山を臨む北関東中央部に位置する栃木県鹿沼市(かぬまし)。市域の約7割を山林が占め、奥深い山々を源とした幾筋もの清流を擁する、水と緑に恵まれたまちです。
かつては日光へと続く例幣使街道が、市中心部を貫く宿場町として、栄えてきました。2016年11月、特産のイチゴに注目し「いちご市」を宣言。いちごのまちとして「花と緑と清流のまち」「笑顔あふれる優しいまち」を目指しています。いちご、ニラ、梨、牛肉、豚肉、蕎麦、米などの農畜産物、木材や木工製品、さつきなどの緑花木など多くの特産物で皆様を笑顔でいっぱいにすることでしょう。 -
かみのかわまち 上三川町
上三川町は世界的な創作折り紙作家で「現代折り紙の父」と評され、日本の折り紙を「ORIGAMI」として世界に広めた故吉澤章氏の出身地です。生前、吉澤氏は「折り紙の原点は、故郷上三川にあった。」と語っています。ORIGAMIのまちとしてを様々な分野と連携・各種施策の展開し、全国・世界へPRを進めていきます。
さ行
-
さくらし さくら市
春には市内の至る所でその花を咲かせ、桜のトンネルと菜の花の絨毯の間を、車で走ることもできます。 かつて、足利尊氏の流れを汲む喜連川氏が治めたこの地は、栃木県の中央の辺りに位置し、鬼怒川が流れ、栃木の山々を見渡せる自然豊かな場所です。 湧き出る温泉は、日本三大美肌の湯。素晴らしい景色に囲まれて入る温泉は心も体も美しくなれます。 ふるさと納税では、人と桜、歴史文化、産業が交流する郷づくりを理念とした「桜の郷づくり推進のための事業」をはじめ、「地域福祉の向上」「学校教育推進」「地域文化振興」「生涯スポーツ振興」の5事業から選択して納税ができます。あなた
-
さのし 佐野市
佐野市は、東京から70キロ圏内で関東平野の北端に位置し、美しい自然環境に恵まれた地域と住宅や産業基盤が集積する都市的地域を併せ持つまちです。 また「佐野ラーメン」や「いもフライ」などたくさんの名物や豊富な種類の果樹や農作物があります。近年では佐野ブランドキャラクター「さのまる」の活躍や、世界的にはプレイヤーの多いスポーツ「クリケット」を活用したまちづくりを進めています。
-
しおやまち 塩谷町
塩谷町は栃木県北部に位置する町です。北に日光国立公園の一部でもある町のシンボル高原山がそびえ、中腹には名水百選の認定を受けた「尚仁沢湧水」があり、多くの方が名水と豊かな自然を求めて訪れます。また中部から南部は肥沃な農業地帯が広がります。おいしい水から作られた農作物はどれもみな絶品です。 『豊かな自然に育まれ 人と人とがつながり 安全安心に暮らせる塩谷町』を目標とした街づくりをすすめております。みなさまの応援お願いいたします。
-
しもつけし 下野市
下野(しもつけ)市は、平成18年1月10日、南河内町・石橋町・国分寺町の3町が合併して誕生しました。 「ともに築き 未来へつなぐ 幸せ実感都市」を将来像として、豊かな自然環境、国指定史跡下野薬師寺跡及び下野国分寺・国分尼寺跡などの歴史・文化的資源、自治医科大学と同附属病院を中心とした最先端医療と充実した地域医療、小金井駅・自治医大駅・石橋駅のJR3駅と国道4号・新4号国道・北関東自動車道など充実した交通網により活力と魅力あふれるまちづくりを進めています。 皆さまのあたたかい思いで、下野市のまちづくりを応援してください。 心からお待ちしています。
た行
-
たかねざわまち 高根沢町
高根沢町は、栃木県のほぼ中央にあり、県都:宇都宮市に隣接する人口約3万人の町です。 東京へは新幹線で約60分とアクセス良好であり、隈研吾氏監修の“ちょっ蔵広場”のあるJR宝積寺駅を中心に商店街や住宅地が形成されています。 町内には日光連山や高原山麓からの豊かな水が流れ、皇室の台所『宮内庁御料牧場』があります。 これに象徴されるように、米やイチゴなど、おいしくて安全安心な農産物がたくさん生産されています。 また、町の東部にある“食と健康のビレッジ 元気あっぷむら”は、町の農産物をふんだんに使った食事と天然温泉で、『美・健康・元気』のパワースポットとして人気です。 ぜひご自身の五感で、農産物をはじめ、ココにしかない“ホンモノの高根沢産”を実感してください。
-
とちぎし 栃木市
栃木市は、栃木県の南部に位置し、ラムサール条約登録湿地の「渡良瀬遊水地」をはじめ、「太平山」や「巴波川」など自然景観を有しており、四季折々のイベントとともに情緒あふれる景色を楽しむことができます。市内中心部は、江戸との舟運で栄えた蔵造りの街並みが多く残っており、2年に1度開催される「とちぎ秋祭り」では豪華絢爛な人形山車が市内大通りを巡行します。また、県内有数の農業地帯でもあり、米やいちご、ぶどうなど多彩な農産物が生産されています。
な行
-
なかがわまち 那珂川町
栃木県の北東部に位置し、2005年に馬頭町と小川町との合併により発足しました。町の中央を流れる那珂川は、関東でも有数の清流で、町名の由来となっています。那珂川町は、鮎釣りで有名な那珂川とそれを取り囲む里山が織り成す自然豊かな町です。温泉や美術館、ゴルフ場やキャンプ場などの観光施設があり、訪れる人々の心を癒します。この町に暮らす人々の心や想い、そして受け継いできた文化が、魅力ある町にしています。
-
なすからすやまし 那須烏山市
那須烏山市は、栃木県の東部に位置し、清流那珂川や荒川が流れ、八溝山系のふもとに広がる里山が織りなす自然豊かな景観は、訪れる人たちの目を楽しませてくれます。
那須烏山市の最大の魅力は、肥沃な土壌と澄んだ空気、清らかな水が流れる自然環境にあり、昼夜の寒暖差が作物に糖を蓄える助けをし、甘味たっぷりの豊かな風味を持った野菜や果物が育ちます。
また、自然豊かな景観を生かしたゴルフコースや清流那珂川の美しい自然の中を川下りするカヤック・ラフティング・SUPなどのアクティビティを満喫することができます。 -
なすしおばらし 那須塩原市
ロイヤルファミリーが降り立つ那須塩原駅から臨む那須連山と雄大な国立公園、良質な温泉、そしてお洒落なカフェエリアと現代アートギャラリー・・・那須塩原市は、東京駅から新幹線で約1時間と首都圏通勤圏内ながら、豊かな自然と便利な生活圏が融合した人気の移住地・リゾートエリアです。 雄大な自然の中で育まれたチーズ・とちぎ和牛・牛乳や新鮮な農産物・トマトジュース。。森の香りを感じながらの温泉やアート鑑賞も格別です。スキー、カヌーなどアクティビティも盛り沢山。那須塩原市をぜひ体感ください。
-
なすまち 那須町
那須町は、昭和天皇がこよなく愛され、天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下が御静養の場として行幸される那須御用邸のある町です。
ロイヤルリゾート那須として広く知られており、壮麗な那須連山の麓に、歴史ある那須温泉郷をはじめ、豊かな自然と調和したレジャー施設やリゾートホテル、別荘地など充実した観光資源とともに、お客様を迎えております。
ふるさと納税のお礼品としましては、ロイヤルリゾート那須を存分に感じていただけるよう、宿泊施設の利用券をはじめ、レジャー施設利用券、那須和牛、乳製品などをご用意しております。
皆様から頂きましたご寄附はよりよいまちづくりのため大切に活用させていただきますので、ふるさと那須町を応援のほどよろしくお願いいたします。 -
にっこうし 日光市
日光市は平成18年3月20日、旧今市市、旧日光市、旧藤原町、旧足尾町、旧栗山村の合併により誕生しました。豊かな自然と貴重な歴史的・文化的遺産、随所に湧出する豊富な温泉など、恵まれた観光資源を基盤として発展してきました。
今、新しい日光は「feel so good!!(フィール・ソー・グッド)」をキャッチフレーズに、日光に関わるすべての人が嬉しくなり、「感動」や「驚き」を与え続けて行けるまちを目指しています。 -
のぎまち 野木町
◆野木町の紹介 野木町は、栃木県の最南端に位置し、茨城県と接した、栃木県の南の玄関口として発展してきました。JR宇都宮線や国道4号線により、首都東京へ約60キロメートル、宇都宮へ約40キロメートルで結ばれた首都圏に位置します。交通の便利さから首都圏に通勤するためのベッドタウン的色彩がみられます。また「野木工業団地」、「野木東工業団地」に加え「野木第二工業団地」も完成し優良企業が進出している町です。 地形は平坦で、気候は温暖、土地の生産力も肥沃と、気候風土ともに農業に適した地域と言われております。このような条件のもと、米・麦・果樹・施設園芸などの農業が盛んで、特に特産の野木のトマトは非常に甘みがあり、また、にっこり梨はその大きさと食味から、どちらも毎年ご好評をいただく自慢の逸品です。 さらに多くの寄附者様からのご要望に応えるため、栃木県を代表するブランド牛のお礼の品もラインナップに加え、非常にバリエーション豊かなお礼の品を展開しております。 ◆野木町はこんなとこ ①野木と言えばひまわり 町の花「ひまわり」 野木町では、毎年夏に約4.3haの広大な敷地に約30万本のひまわり畑が登場します。 近隣自治体・北関東の夏の風物詩となっているほか、ひまわり大迷路、ふれあい模擬店、打上花火、歌謡ショーやキャラクターショーのイベントも実施する、ひまわりフェスティバルが開催されます。 ②日本の近代化を支えた 野木町煉瓦窯 旧下野煉化製造会社煉瓦窯(通称、野木町煉瓦窯)はホフマン式煉瓦窯です。創業時から120年以上経過した現在でも、ほぼ原型のまま存在しており、建造物として価値が高いものです。 昭和54年(1979)に国の重要文化財に指定され、さらに平成19年(2007)には、「近代化産業遺産群」の一つに選定されました。皆様のお越しをお待ちしております。 ③町の特色がつまった 野木町ブランド認定商品 野木町では、町ならではの優れた魅力ある製品の付加価値の向上と、町のイメージアップ、地域経済の活性化を図るため、「野木ブランド認定事業」を実施しています。野木町の良いところがぎゅっと詰めこんだ商品です。一部にはなりますが、ふるさと納税の返礼品として皆様にお届けしております。
は行
-
はがまち 芳賀町
芳賀町は、栃木県の南東部に位置し、県都宇都宮市の東側、東京まで100km圏内にあります。総面積は70.16平方キロメールで、大部分が平坦な地形から面積の約60%が農地となっています。代表的な特産物であるお米は、恵まれた地理と生産者の弛まぬ努力により、県内有数の米どころとしてその食味は常に高い品質を保っています。また、その他にも特産の梨・イチゴも同様に、毎年旬の時期になると道の駅の直売所で連日売切れになる程の人気があります。 一方で、宇都宮市に隣接する芳賀台地区は、高度な技術を有する100社以上の企業が立地する工業団地となっており、雇用機会の拡大や地域経済の高度化・安定化に貢献しています。 現在、隣接する宇都宮市と共同で次世代型路面電車LRTを2023年オープンに向けて整備しており、また、芳賀第2工業団地の造成や、大規模ほ場整備を実施するなど、社会基盤をより強固なものにし、更なる発展が望めるまちづくりを積極的に実施しています。
ま行
-
ましこまち 益子町
益子町の自慢は、里山の豊かな自然と、先人たちから受け継ぎ磨かれてきた文化です。 なだらかに広がる田畑に小高い山や丘。春は水鳥が舞い降り、冬は薄氷に覆われる水面。里を彩る四季の恵み…。初めて訪れる人にも、どこか懐かしさを感じさせる町です。 海外にもその名を知られる「益子焼」は、艶のあるなめらかな肌をもつ、たっぷりとした厚手の器。手のひらで包むと、じんわりあたたかさが伝わってきます。 益子焼の他にも、魅力的な民芸品や工芸品が若い世代の手仕事で作られています。 世界に誇れる益子町を、思いを寄せてくださる皆様とともにつくり上げ、次の世代へとつないでいければ幸いです。
-
みぶまち 壬生町
東京から90km、いわゆる首都圏にある壬生町は、栃木県の県央南部、宇都宮市の南隣に位置する町です。 町の西境を思川、中央部を黒川、東境沿いを姿川が流れており、肥沃な関東平野の北部に当たるほぼ平坦な地形で、海抜は50~100mです。 特産である苺をはじめ、様々な特産品や全国的にもユニークな町名の「おもちゃのまち」にふさわしい品をご提供します。
-
もてぎまち 茂木町
茂木町は、栃木県南東部に位置する人口約11,258人(2025年4月1日時点)の町です。 町の面積の約7割を山林が占める典型的な中山間地域ですが、四季折々の自然を楽しむことができる恵まれた環境にあり、この恵まれた自然環境の保全と循環型農業の推進を掲げて「環境立町宣言」をしています。 「完熟いちご」や「ゆず」などの特産品をはじめ、良質なたい肥を惜しみなく使って育てられた農産物は、ブランド化され県内外から高い評価を得ています。
や行
-
やいたし 矢板市
栃木県北東部、東京から北へ約130㎞の高原山の南麓に位置する街です。 東北自動車道、国道4号、JR宇都宮線が市の南北を通り、交通の便もいいところです。 森林や里山に囲まれ、豊かな自然の恵みを実感できる場所で、八方ヶ原では、約20万株のレンゲツツジの群生を見ることができます。 更には幻の滝とも呼ばれる「おしらじの滝」はいくつかの条件が揃うと青く輝く滝つぼを見ることができるパワースポットとして有名です。