茨城県 Ibaraki
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いばらきけん 茨城県
筑波山や霞ヶ浦、総延長190kmに及ぶ海岸線など豊かな自然を有する茨城県。
国内外で高く評価される「常陸牛」や至高の銘柄豚肉「常陸の輝き」、日本一の生産量を誇る「メロン」や「栗」、国内シェア約9割の「ほしいも」、「あんこう」などの海の幸、各蔵元の個性が光る「地酒」や「地ビール」など食の宝庫です。
また、ユネスコ無形文化遺産に登録された「結城紬」、250年以上の歴史を刻む「笠間焼」など優れた伝統工芸品もあります。
さらに、「国営ひたち海浜公園」のネモフィラを代表とする“花絶景”、サメの飼育種類数日本一の「アクアワールド大洗」など魅力溢れる観光地が皆さまをお待ちしています。
茨城の魅力をぜひご体感ください。
あ行
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あみまち 阿見町
阿見町(あみまち)は茨城県の南部に位置し、日本第2位の面積を誇る霞ケ浦の南に面している町です。都心から約1時間の距離にありながら、霞ケ浦とその湖面の彼方に望む、名峰筑波山のやわらかな稜線が織りなす雄大な自然景観を有していることが特徴です。 特産品としては、町の名を冠した糖度15度以上の甘くて大きな「阿見グリーンメロン」、銘柄産地の指定を受けた「れんこん」、銘柄推進産地の指定を受けた「すいか」などが挙げられます。 また、令和4年5月には、第72代横綱「稀勢の里関」の二所ノ関部屋が町内に完成する予定です。
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いしおかし 石岡市
石岡市は、平成17年10月1日に旧石岡市と旧八郷町の合併により誕生しました。 石岡地区では昭和レトロな街並みや、関東三大祭りとして知られている 常陸國總社宮例大祭(石岡のおまつり)があり、たくさんの観光客が訪れています。 八郷地区は「にほんの里100選」に選ばれた美しい里山の風景があり、 果物狩りが盛んとなっております。 果物に関しましては、特に梨やぶどう、柿、いちごが盛んです。 これらの果物は四季を通して果物狩りを楽しむことができる、 魅力のある地区となっております。
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いたこし 潮来市
潮来市は、茨城県の南部、千葉県との県境に位置し、高速バスで東京駅八重洲南口から約70分でアクセスが可能です。三方を霞ヶ浦や北浦、北利根川、外浪逆浦といった湖沼や河川に囲まれた水郷地帯となっており「水郷筑波国定公園」にも指定されている自然豊かなまちです。 そんな水郷の街に初夏の訪れを告げる「水郷潮来あやめまつり」は、毎年5月下旬から6月下旬に開催され、多くの観光客で賑わいます。 あやめまつり期間中には水郷地帯の伝統的なお嫁入りを再現した、「嫁入り舟」が運航されます。 水郷の情緒を感じに、ぜひ潮来市へお越しください。
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いなしきし 稲敷市
稲敷市は、茨城県南部に位置し、日本三大河川の利根川、日本三大湖である霞ヶ浦に囲まれ、豊かな水と緑に恵まれた地域です。 東地区発祥のお米「ミルキークイーン」や、桜川地区「浮島れんこん」、GI認証「江戸崎かぼちゃ」などが有名です。 都心から1時間30分程度で到着できる稲敷市は、今日も絶景の田園風景が広がります。
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いばらきまち 茨城町
茨城町(いばらきまち)は、茨城県のほぼ中央に位置しており、ラムサール条約に登録された涸沼(ひぬま)をはじめとする水と緑に囲まれた豊かな自然環境と、県都水戸市に隣接し、うるおいのある生活環境に恵まれた田園都市として発展し続けています。
皆様からいただいた寄附金は、町の将来像である「三世代が共に輝く元気交流空間 夢と希望を未来へつなぐまち」の実現に向けて大切に活用させていただきます。
茨城町を離れて頑張っている皆様、また、茨城町へ来られた方や関心をお持ちの皆様からの温かい『応援』をお待ちしております。 -
うしくし 牛久市
日頃より、牛久市にお越しいただき、また、ふるさと納税にご協力いただきありがとうございます。 人口8万人超、面積58.92平方キロメートルの市。茨城県の南に位置ししており、都心までの交通アクセスの良さから首都圏のベッドタウンとして発展を遂げました。 「茨城観光百選」に選ばれている「牛久沼」、総面積8,000平方の敷地に約200品種、2万本の咲き乱れる花を楽しむことができる「牛久観光アヤメ園」など、緑豊かな自然と都市が調和した安心・安全なまちづくりに取り組んでいます。 こうしたまちづくりにご賛同いただける皆様のご支援をお待ちしております。
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おおあらいまち 大洗町
大洗町は、茨城県の太平洋側のほぼ中心にあり、首都東京からは約100kmの距離に位置しています。穏やかな気候に恵まれた観光・保養の地であり、日本三大民謡のひとつ「磯節」でも謳われる白砂青松の景勝地です。豊かな自然を始め、近代的な観光施設とレトロな雰囲気が残る商店街がひとつの街に融合しており、老若男女問わず楽しんで頂ける観光地として知られています。特産として、海に面する立地より魚介類や加工品に加え、豊かな土壌による農産物も豊富な土地柄となります。季節ごとの旬な食材をはじめ、観光地としての宿泊券や水族館の年間パスポートなども返礼品としてご用意させていただいておりますのでぜひご覧ください。
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おみたまし 小美玉市
小美玉市(おみたまし)は、東京都心から北東へ約80km、茨城県のほぼ中央部に位置し、起伏の少ない平坦な地形と穏やかな気候に恵まれたまちです。 市の南部には日本第2位の面積を持つ「霞ヶ浦」、東部には茨城県の空の玄関口として「茨城空港」があります。 酪農が盛んで、乾杯するときに乳製品(飲むヨーグルト等)で乾杯する「乳製品で乾杯」を推進する条例 という一風変わった条例を制定しています。「第1回全国ヨーグルトサミット」の開催地にも選ばれました! また、鶏卵生産量が全国トップクラスであり、いちごやニラ、レンコンも特産品です。 ふるさと納税を通して、小美玉市の魅力に触れていただければ幸いです。
か行
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かさまし 笠間市
笠間市は、茨城県のほぼ中央、首都圏から100キロ圏内に位置し、日本三大稲荷に数えられる笠間稲荷神社の門前町として栄えてきました。年間を通して穏やかな気候に恵まれた豊かな自然からは、おいしい農産物が生まれ、近年では、日本有数の栗の産地として「笠間の栗」が注目されています。
毎年、陶炎祭(ひまつり)や新栗まつりが開催され、ここでしか出会えない陶芸品や旬の味を求め多くの人が訪れます。
また、市内には9つのゴルフ場があり、宍戸ヒルズカントリークラブでは、国内メジャーゴルフトーナメントである「日本ゴルフツアー選手権」が開催されています。今ではプロゴルフの世界で市出身の若手ゴルファーが活躍しています。 -
かしまし 鹿嶋市
鹿嶋市は、北浦・鹿島灘・そして緑に囲まれ、豊かな自然に育まれた海産物・農産物といった、様々な特産品があります。また、東国三社の一つにも数えられる鹿島神宮を代表とする歴史的建造物や史跡といった文化遺産が至る所に点在する一方、現代的な工業地帯を抱え、更にはJリーグ鹿島アントラーズのホームタウンとしてスポーツも盛んであるなど、新と旧、動と静が共存する魅力と活力にあふれたまちです。
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かすみがうらし かすみがうら市
かすみがうら市は、広大な面積を誇る湖「霞ヶ浦」と筑波山に連なる里山とに抱かれた、自然豊かな都市です。恵まれた自然環境を生かして、古くから優れた産業、文化と歴史、温かいコミュニティを育んできました。 栗やさつまいもをはじめとする風味豊かな農産物、霞ヶ浦で捕れたわかさぎやしらうおなどの水産物、そしてそれらを使った加工品など、かすみがうら市には、おいしいものがたくさんあります。 また、霞ヶ浦の湖上で真っ白な帆を張る雄大な帆引き船、気持ちの良い風を受けながら湖沿いを走るサイクリング、廃校を活用したキャンプ場など、体験型観光も人気です。
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かみすし 神栖市
広大な鹿島灘と利根川に囲まれた神栖市(かみすし)。豊富な水資源と温暖な気候に恵まれ、各産業がバランス良く発達し、スポーツも盛んな潤いのあるまちです。この自然の恵みを生かし、全国一の出荷量を誇るピーマンや水産加工品などの特産品を産するほか、鹿島港を中心とした鹿島臨海工業地帯には石油化学をはじめとした180社あまりの企業が立地し、茨城県で第一位の製造出荷額を誇っています。
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かわちまち 河内町
河内町は、茨城県の最南端に位置し、都心に50km圏、筑波研究学園都市へ30km、成田国際空港までは20kmの距離にあります。利根川流域に開けた、平均海抜3.5mのほとんど起伏のない平坦地には、縦横に走る農業排水路と水田、そして散在する集落がのどかな景観を形成しています。大空の下に広がる緑の大地は美しく、悠久の流れをとどめる利根川に抱かれたまちは、豊かな大地が育んでくれた河内町産のおいしいお米をはじめ、季節ごとの特産品があります。ふるさと寄附をきっかけに、一人でも多くの方に河内町を知っていただき、河内町を訪れていただけたら幸いです。
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こがし 古河市
関東平野のドマンナカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境に接しています。 古くは奈良時代に編さんされた「万葉集」の一首にも詠われました。室町時代には古河公方の拠点として「東都」と呼ばれた歴史のまちです。 平坦で、恵まれた気候の古河市には、ヒトの魅力もモノの魅力もいっぱい詰まっています! 五感を満足させ、皆さまの心に届く贈り物をたくさんご用意いたしました。
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ごかまち 五霞町
五霞町は、関東平野のほぼ中央、茨城県西南端に位置し、東京から約50kmの圏内にあります。東を江戸川で隔てて千葉県に、西南は権現堂および中川を隔てて埼玉県に、また北東部は利根川を挟んで境町・古河市に接し四方を川に囲まれています。水に囲まれた町のイメージキャラクターは水の妖精「ごかりん」です。豊かな自然と水に育まれた農産物や、有名企業の工場からの製造品など特産品は魅力がいっぱいです。 まちづくりに賛同する方々及びふるさとへ思いを寄せる五霞町出身者等の寄附金を財源として、活力に満ちた特色あるまちづくりを進めます。五霞町のまちづくりを応援していただけるみなさまの温かなご支援をお待ちしています。
さ行
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さかいまち 境町
境町-さかいまち-は、茨城県の県西部に位置する県境にある町です。かつては、水運を活かした交通の要衝として栄え、利根川と栄枯盛衰をともにしてきた「河岸のまち」です。 街中のあちこちに世界的建築家・隈研吾氏が設計を手掛けた建築物が出来、町のにぎわいを創出しています。
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さくらがわし 桜川市
茨城県西部に位置する桜川市は、古来より「西の吉野、東の桜川」と称される桜の里です。市内に連なる山々には約55万本の山桜が自生しており、新緑の時期には、山桜の淡い紅色と木々の新たな芽吹きが重なる美しい里山の風景を楽しむことができます。さらに国の重要伝統的建造物群保存地区である真壁や、数多くの文化財、寺社仏閣が点在する、歴史のある街でもあります。
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しもつまし 下妻市
下妻市(しもつまし)は東京から約60kmのところに位置する緑と水に恵まれた田園都市です。中央に砂沼、東に小貝川、西に鬼怒川と水資源が豊かで、“花のまち”というように季節の移ろいとともに花々が咲き競い、まちを彩ります。市内には日本でも有数のテクニカルなレイアウトと言われている筑波サーキットや八幡宮として関東最古の歴史を誇る大宝八幡宮があり、歴史や節目を大切にする伝統行事や、人々の交流を盛り上げ、活気をもたらすイベントがたくさんあります。特産品は米・豚・梨・メロン・すいか・きゅうり・ねぎ等で、中でも梨は茨城県銘柄産地の指定も受ける全国でも有数の産地です。
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じょうそうし 常総市
茨城県常総市は、都心から約50km圏内に位置し、つくばエクスプレスや圏央道などによりアクセスが向上した茨城県南西部の都市です。また、水と緑に囲まれ、希少な動植物が生息するなど資源に恵まれた美しいまちです。さらに圏央道常総IC周辺では、食と農と健康をテーマとした産業団地「アグリサイエンスバレー常総」内の企業や施設の操業や開業が順次始まり、交流人口の拡大や地域の活性化が期待されています。自然豊かな環境、古き良き時代が息づく街並み、文化の香りが漂うたたずまい、みんなに愛される特産品。ぜひ、見つけてください。常総市の「なんか、いいかも。」~Find Your Joso~
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しろさとまち 城里町
城里町のページをご覧いただき、ありがとうございます。城里町は茨城県北西部に位置し、一級河川の那珂川や「関東の嵐山」と呼ばれる御前山など、美しく豊かな自然が残る静かなまちです。 豊かな自然を生かして、日本一を受賞したお米「ななかいの里コシヒカリ」や古内茶、レッドポアローなど多彩な農産物がつくられています。また、キャンプやハイキング、ゴルフなどのアウトドアアクティビティで自然を満喫することができます。
た行
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たかはぎし 高萩市
・高萩こころの里支援金(ふるさと納税)について 5千円以上寄附をしていただいた方には、感謝の気持ちを込めて高萩市の特産品等をお送りさせていただきます。 【ご注意】 ※特典の送付は、高萩市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ※特典商品の写真はイメージです。 【お問い合わせ先】 高萩市ふるさと納税事務局 TEL:050-3146-0797(平日9:00~18:00) FAX:050-3488-0889 E-mail:takahagi@furusato-bpo.com
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つくばし つくば市
つくば市は、万葉集で多く詠まれた名峰「筑波山」を擁する豊かな自然と田園、世界最高水準の研究と教育を行う拠点「筑波研究学園都市」の持つ最先端の科学・技術、これら自然と科学が調和し、親しめる環境が整っています。学生の街でもあり、国内外から毎年数多くの学生が学びに訪れ、各地・各分野で活躍する人材を輩出しています。 2005年のつくばエクスプレスの開通以降、首都圏からのアクセスは飛躍的に改善し、つくば駅から秋葉原駅まで最速45分、常磐自動車道の利用でも約1時間と、東京から約50kmに立地しながらも利便性が高く、筑波山観光やJAXAをはじめとする研究機関見学、人気のつくばマラソン、そして定住人口の増加が継続するなど、つくばのファンは増加し続けています。首都圏中央連絡自動車道の開通により、成田空港へアクセスも良好になり市内への企業進出の進展も期待されるところです。 つくば市の「食」も大きな魅力です。野菜や果物、とくに国内3大特産地となっているブルーベリーや、お米、お肉といった大地と自然の恵みはもちろん、ラーメン、パン、コーヒー、スイーツ、お酒などのグルメも洗練された国内有数のグルメシティでもあります。科学や観光に加えて誇る、つくばの「食」も、この機会に知っていただければ幸いです。ふるさと納税のお礼品には、こうしたつくば市ならではの特産品やサービスをご用意しています。お礼品を通じて、つくば市の魅力をたくさんの方に知っていただきたいと思います。
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つくばみらいし つくばみらい市
つくばみらい市は茨城県の南西部、東京都心から約40㎞圏に位置し、鬼怒川、小貝川の2大河川が流れています。市内には首都圏内で唯一、時代劇のロケができる「ワープステーション江戸」をはじめ、関東三大不動尊である「板橋不動尊」や茨城百景に名を連ねる「福岡堰の桜並木」、さらに間宮海峡を発見した偉大な探検家・測量家である「間宮林蔵」の生家や記念館など、多くの観光名所があります。豊かな自然が育んだ特産品をぜひお楽しみください。
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つちうらし 土浦市
土浦市(つちうらし)は、東に我が国第二の広さを誇る霞ヶ浦、西に万葉の世から名峰と謳われた筑波山を望む、水と緑に恵まれた歴史と伝統のある茨城県南部の中核都市として発展してきました。今でも通りのあちこちに城下町として栄えた歴史的景観を残す街並を見ることができます。現在は、日本三大花火大会の一つであり、花火師が日本一をかけて腕を競う「土浦全国花火競技大会」や国内屈指の市民マラソン「かすみがうらマラソン兼国際ブラインドマラソン」など、特色のあるイベントも多数開催され、多くの人で賑わいます。
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とねまち 利根町
利根町は,茨城県最南部に位置し,その名のとおり利根川の雄大な流れとともに生きてきた水辺の町です。都心から約40㎞,1時間圏内というアクセスの良さから都心通勤者のベッドタウンとして栄えました。 かつては,現在の利根町布川に生まれた江戸末期の医師,赤松宗旦が,利根川流域の歴史や生活,伝説・地理等を描いた『利根川図志』を,ここ利根町で完成させたほか,日本の民俗学の父・柳田國男が多感な少年期を過ごした町としても知られています。 また,江戸時代を代表する俳人,古田月船や小林一茶もたびたび利根町を訪れていたそうで,現在でも町内の神社には,小林一茶直筆の句が彫られた石碑などが残されています。 町内には,利根川堤防上に,全長850mに渡って整備され,春には見事な桜のトンネルとなる「桜づつみ」や夏になると,親水公園の古代ハスの花が咲き誇ります。そして,秋には水田の稲穂が一面黄金色に実り,冬の早朝の利根川は幻想的な風景を見せてくれるなど,四季折々で移り変わる自然風景が町を彩ります。 ほかにも,鎌倉時代にタイムスリップしたような雰囲気を残す鎌倉街道や,関東最古の水神様とされる「こうもう神社」をはじめとする神社仏閣など,歴史的に貴重な史跡や文化財などが多数あるほか,利根川土手沿いあるアットホームな乗馬クラブで,利根川土手や田園風景など美しいロケーションの中,乗馬体験を楽しむこともできます。 豊かな自然と共に,町の随所で歴史とロマンを感じることができる利根町へ,ぜひ,お越しください。 【お問い合わせ先】 利根町ふるさと納税事務局 TEL:050-3146-0801(平日9:00~18:00) FAX:050-3488-0889 E-mail:tone@furusato-bpo.com
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とりでし 取手市
取手市は、茨城県の最南端に位置する、県内でいちばん東京に近い街です。JR常磐線上野東京ラインで、上野・東京・品川まで、始発・乗り換えなし・1時間以内でつながっています。 また、南を利根川、北を小貝川に囲まれた、水と自然の豊かな街でもあります。各所で楽しめる四季折々の美しい風景は、とても東京から1時間圏内とは思えません。どこか懐かしい、けれど新しい風景がここにはあります。 取手には、交通利便性やこの地を流れる水の良さなどから、多くの大企業の事務所・工場が立地しています。また、東京藝術大学取手校地があることから、アートのあるまちづくりを推進しています。
な行
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なめがたし 行方市
茨城県行方市は、県東南部に位置し、霞ヶ浦と北浦の二つの湖に囲まれ、大地には先人が築いてきた文化遺産が広がり、開放的な美しい自然景観を有しています。湖と大地の描き出す豊かな情景は、いにしえにより人々の心をとらえ、癒してきました。豊かな風土に包まれて織りなされてきたまち、行方市です。
は行
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ばんどうし 坂東市
温暖な気候と首都圏への地理的条件を生かして生鮮野菜の栽培が盛んです。 気候に恵まれほとんどの野菜が栽培されていますが、特に、レタス、夏ネギは茨城県の銘柄指定産地を受けるブランド品として市場でも人気となっています。 また、生糸とともに江戸末期から 明治初期にかけて重要な輸出品目の一つに数えられたさしま茶も香りが強くコクがあると評判です。
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ひたちおおたし 常陸太田市
茨城県の北東部にあって,四季を通して穏やか気候で北部は阿武隈山系に連なる豊かな山々を有し、南部は広く開けた水田地帯となっており、米、ぶどう、なし、そばなどさまざまな農作物が生産され、自然豊かな恵み多きところです。また、佐竹氏や水戸徳川家に関する社寺や史跡が数多く残る歴史と文化を大切にしたまちです。そんな懐かしい風景や歴史に出会えるまち常陸太田市へぜひお越しください。
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ひたちおおみやし 常陸大宮市
常陸大宮市(ひたちおおみやし)は、茨城県北西部に位置し、市内には、アユや鮭が遡上する2つの清流「久慈川・那珂川」が流れます。人と人が寄り添い、古き良き伝統文化を守り、ともに未来へとつなぐ風光明媚なまちです。豊かな自然と生産者の努力で育まれた「名産品や」や伝統と匠の技が織りなす「伝統工芸品」をぜひご覧ください。
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ひたちし 日立市
日立市は、西は阿武隈山系に連なり、東は起伏に富んだ太平洋の海岸線を臨む、豊かな自然環境と穏やかな気候に恵まれた「四季折々の美しい自然を満喫できるまち」です。また、明治時代から、鉱業、電気機械産業を中心とする近代産業が発達し、日本有数の工業都市として成長してきた「ものづくりのまち」でもあり、自然と産業が調和した様々な魅力に満ちあふれています。そんな「ものづくりのまち」が誇る、家電品を始めとした返礼品を多数ご用意しております。ぜひ、茨城県日立市へ、ふるさと納税をよろしくお願いいたします。
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ひたちなかし ひたちなか市
ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』に選ばれたネモフィラ、四季折々の花景色を楽しめる”国営ひたち海浜公園”、新鮮な海の幸を満喫できる”那珂湊おさかな市場”など、多くの魅力で溢れています。日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして人気で、「ひたちなか海浜鉄道」の車窓から覗く風景は、時代がタイムスリップしたような懐かしさを感じさせてくれます。東京から特急で約1時間半とアクセスも抜群。鮮やかな花景色と美しい海岸線、豊富なグルメを誇るひたちなか市に是非お越しいただき、まちの溢れる魅力と人の温かさに触れていただきたいと思います。
ま行
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みとし 水戸市
水戸市は,東京から約100kmの距離にあり,関東平野の北東端に位置する茨城県の県庁所在市です。 市街のほぼ中央に位置する偕楽園公園は,日本三名園の一つ偕楽園と,千波湖及びその周辺の緑地からなる300haの公園で,まちなかにいながら身近に自然を感じることができます。 また,偕楽園とともに日本遺産に認定された弘道館や世界に向けた芸術・文化の発信拠点となる水戸芸術館があるほか,水戸黄門まつりや水戸の梅まつり等のイベントが開催されるなど,様々な魅力を発信しています。 ふるさと納税を通し,本市のまちづくりを応援していただき,「黄門さまのふるさと水戸」の魅力をさらに知っていただければ幸いです。
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みほむら 美浦村
美浦村は、茨城県南部の筑波山を望む霞ケ浦南岸に位置し、人口約14,800人の名前のように美しい環境の村です。また、昭和53年(1978年)にJRA美浦トレーニング・センターが開場し、滋賀県の栗東トレーニング・センターと並び、東の美浦・西の栗東というように競走馬の里として全国に知られています。そのほかには、国史跡に指定された縄文時代の遺跡である「陸平(おかだいら)貝塚」などがあり、自然と歴史が豊かな村です。水郷地域であるため、昔から稲作が盛んであり安全で良質なお米、最近では大規模園芸施設で栽培されるパプリカが有名な農産品となっており、霞ケ浦でとれた水産加工品なども人気があります。地理的には、東京まで約60km、筑波研究学園都市まで約25km、新東京国際空港まで約25km、最寄りの常磐線土浦駅まで約15kmの位置にあります。車では、つくば研究学園都市や成田を結ぶ圏央道や常磐自動車道の接続にも優れています。こうした環境を生かし「人と自然が輝くまち」として、村民参加による村民共同のまちづくりを推進しています。
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もりやし 守谷市
守谷市は、茨城県の南西部に位置し、利根川、鬼怒川、小貝川の三つの清流に囲まれた水と緑に恵まれたまちです。 また、首都から40キロメートル圏内であり、東京都の秋葉原駅まで最短約32分でアクセスできます。 これからも、より良いまちとなるように、都市機能の充実と自然環境の調和のとれたまちづくりを積極的に進めてまいります。
や行
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やちよまち 八千代町
八千代町は、関東平野のほぼ中央、茨城県南西部に位置し、白菜生産量全国トップ、メロンや梨も全国有数の生産量を誇る農業の町です。「見つけてください やちよの宝物」をキャッチコピーに、新たな事業者や返礼品の発掘に力を入れており、アロマキャンドルやプリザーブドフラワー、こだわりの革製品など、青果物以外にも多くの返礼品を取り揃えています。ぜひ、ふるさと納税を通じて八千代町の魅力を存分に感じてください。
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ゆうきし 結城市
結城市(ゆうきし)は関東平野のほぼ中央、茨城県と栃木県との県境に位置し、中世時代にこの地を治めた結城氏が作り上げた城下町の街並みが今も残る歴史のあるまちです。日本最古の絹織物と言われる結城紬の産地としても知られ、糸つむぎ・絣くくり・地機織りの3工程は昭和31年に「国指定重要無形文化財」に、平成22年には「ユネスコ無形文化遺産」に登録され、日本が世界に誇る技術として認められました。
ら行
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りゅうがさきし 龍ケ崎市
茨城県南部に位置する龍ケ崎市は、都心から45km圏内という近さながら、広い空と澄んだ空気で自然の豊かさを感じられるまちです。30数羽の白鳥が優雅に泳ぐ「牛久沼」は、龍ケ崎を代表する自然環境のひとつ。 また、「まち全体で子どもを育てたい!そして子育てを支えたい!」そんな想いを実現するべく、結婚、妊娠、出産、育児、教育、それぞれのステージに応じたさまざまな支援策を展開しています。そして、これからも「子どもを産み、育てるなら龍ケ崎」と思ってもらえるようなまちづくりを進めていきます。