ふるさと納税の大きな特徴のひとつが、
寄附金の使い道を自治体に指定できることです

移住・定住の現状と、寄附金の使い道

暮らしのなかからみえる、あたらしいふるさと

最高の空気にとびっきりおいしいごはん、あたたかな人びと。住んでみてこそわかる、その地の良さがあります。思い切って飛び込んでみることで、思いもしなかった自分にも出会えるかもしれません。

最高の空気にとびっきりおいしいごはん、あたたかな人びと。住んでみてこそわかる、その地の良さがあります。思い切って飛び込んでみることで、思いもしなかった自分にも出会えるかもしれません。

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【岐阜県】飛騨市 交流会で飛騨市の暮らし、文化、人を 知ってもらい移住・定住につなげます。【岐阜県】飛騨市 交流会で飛騨市の暮らし、文化、人を 知ってもらい移住・定住につなげます。

交流人口の増加を目指す“飛騨市ファンクラブ”

飛騨市では飛騨市を好きな人(ファン)を増やし、移住・定住の第一歩となる交流人口を増やす仕組み“飛騨市ファンクラブ”に取り組んでいます。
入会金・会費無料で、飛騨市が大好きな人なら誰でも入会可能。市内で特典が受けられる会員証の交付や名刺をプレゼント、その名刺を受け取ったお友達が飛騨市に来ても特典が受けられるうれしい仕組みです。

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あんきな飛騨市ライフプロジェクトの推進

米10俵プログラムとして、移住世帯を対象に移住後10年間、1年あたり米1俵を贈呈しています。また、市内への定住促進による地域経済の発展を目的として、市内の民間賃貸住宅に居住する方に対し、賃貸住宅の家賃の一部を奨励金として支給し移住・定住促進に取り組んでいます。

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【三重県】多気町 少子高齢化、担い手不足などの課題解決を目指し 町の魅力や暮らしを伝えるツアーを開催!【三重県】多気町 少子高齢化、担い手不足などの課題解決を目指し 町の魅力や暮らしを伝えるツアーを開催!

食のまち多気で移住&農業体験1泊2日ツアーを開催!

多気町は昔から農業が盛んで「多気」という名称も、たくさんの食べ物が採れる場所という意味があります。ツアーの中では、町の特産品を知っていただくため、多気町でしか栽培できず300年の歴史のあるとろろ芋の王様「伊勢いも」、多気町発祥の甘柿の最高級「前川次郎」の収穫のお手伝いをしていただきます。魅力的な飲食店もいっぱいで、ツアー初日は、メディアでも話題の農村料理バイキング、2日目は伊勢志摩サミットでも大活躍した高校生が運営する高校生レストラン「まごの店」での昼食を予定しています。

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移住相談や地元のベテラン農家&先輩移住者との座談会

ツアーでは、多気町での暮らしをイメージしていただくため、町、空き家バンク制度、移住施策、病院、学校、買い物場所、空き家見学など暮らしのご紹介に加え、地元のベテラン農家やすでに移住してきた方との交流会も開催します。

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【福井県】鯖江市 「地域生活×アート」をテーマに若者たちと 暮らしのなかで地域の魅力向上を行っています。【福井県】鯖江市 「地域生活×アート」をテーマに若者たちと 暮らしのなかで地域の魅力向上を行っています。

14年続く若者との地域交流「河和田アートキャンプ」

現在までで福井県内へのUIJターンでの移住者は23名となり、県内の様々なシーンで活躍しています。また、県外には鯖江市に関心を持つ840人を超える卒業生がおり、関係人口が生み出す次の展開を計画しています。この地で、関西圏の学生を中心とした地域住民とのプロジェクト「河和田アートキャンプ」が毎年少しずついろんなことにチャレンジの場を広げながら、14年間脈々と続いてきました。伝統技法とアートがコラボしたり、古民家をリノベーションしたり、子どもたちと地域の歌をアートしたり、さまざま。

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新しい価値観が今後の町の未来作りに

新しいコミュニケーションが生まれ、河和田の魅力的な方のさらなる発見がありました。これからも規模は小さくても個々が主役として立てる場所として、関係人口が生み出す展開を計画しています。問題に直面している地域の方々と、未来を担う学生たちとが共に意見交換をしながら、時代に合った新しい価値観の創出を目指して活動を継続することが、今後のより良い未来を作っていくことになると考えています。

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返礼品

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