返礼品について
肉うどんは創業当初からの看板メニューで、どんどんと言えば肉うどんをイメージされる方は多いかと思います。お子様からご年配の方まで、あらゆる世代のお客様に喜んで頂いています。
萩のお店では肉うどんにエビの天ぷらをのせた「肉天うどん」やワカメを加えた「たなかうどん」も人気です。
特徴は山陰地方特有の甘めのうどんだしに、とろモチっとした食感の麺。さらに甘辛い味付けの牛肉がだしにコクを加えます。
うどんだしは一晩水につけこんだ利尻昆布にじっくりと火入れをして作ります。うどんの麺は小麦粉と塩と萩の水のみを使い、一切混ぜ物はございません。もちろん保存料は無添加です。
ふるさと寄附の返礼品では天かすをサービスでお付けしています。お好みで加えてお楽しみください(余ったらお好み焼きなどに加えても美味しいです)。
冷凍のスライスネギ もたっぷりとお付けしています。余ったらチャーハンやお味噌汁などの具としてもご利用いただけます。 また、ご自宅の玉子やわかめをのせて、肉玉うどんや肉わかめうどん(萩では「たなかうどん」として販売しております)にしていただくという楽しみ方もございます。
肉うどんの美味しい召し上がり方
(1)約一晩冷蔵庫で解凍してください。 急がれる場合は流水で解凍してください。※ネギは冷凍のままで!
(2)麺を茹でます。 大きめの鍋か深型のフライパンにたっぷり(1人前の麺に対して1L以上が目安)のお湯を沸かし、麺を入れ、お鍋の底にくっつかない様に箸で麺をほぐしてください。吹きこぼれないように火力を調整し、ときおり混ぜてください。15分程度で茹で上がります。あとはお好みで固さを調整してください。 【お好みの茹で時間】 かため 13分/ちょうど良い 15分/やわらかめ 18分 /とろとろ 20分
(3)だしと肉を湯せんで温めます。 鍋にお湯を沸騰させ、解凍しただしと肉を袋のまま入れ、そのまま中火で約5分間温めてください。だしは鍋で直接温めていただくことも可能ですが、湯せんの方が風味が変わりませんので、湯せんをおすすめします。
(4)どんぶりに盛り付けて完成! どんどんのうどんは釜あげが基本です。湯切りせず、丼に移してください。肉をのせ、温めたうどんだしをかけて完成です。天かすとネギはお好みでかけてお召し上がりください。※ネギは直前に冷凍庫から出すのがおすすめです。余ったネギは炒飯やお好み焼きなどにもご利用いただけます。
萩市民のソウルフード。どんどんの肉うどんをぜひ、お召し上がりください。
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